島村英紀・最近の雑誌やテレビから
執筆以外のインタビュー・対談など

週刊誌『週刊大衆・増刊号』 2007年4月29日号 「スクープ!「韓国に地震ナシ」の常識が吹っ飛んだ!ソウル大地震 現地で囁かれる恐怖の地獄絵図!」 226-229頁。コメントを掲載。
Quake ------ The Next Big One, 「National Geographic」(世界で900万部出ているという教養・科学雑誌), 2006年4月号120-147頁(内容は地震予知批判。なお頁は英語版のものです。まったく腑に落ちないことに、日本語版だけは世界のほかの版と違って、日本の地震予知批判が薄められています。不思議なことが起きました。興味がおありの方は、たとえば「本家」でもあり圧倒的な部数を誇る英語版と比べてみてください。米国では過去最大の被害を生んだ1906年のサンフランシスコ大地震から100年経ったための大特集です。なお、中国の唐山地震から30年でもあります)。
9月1日は防災の日 地震発生!! 恐れと驚きの中で私たちには何ができるか 「Poco21」(パルシステム 生活協同組合連合会)2005年9月号22-27頁。
災害からは だれも逃れられない これだけの理由がある 「Auto Camper オートキャンパー」(八重洲出版)2005年3月号48頁。
地球物理学者の愛すべきクルマたち 「Driver」(八重洲出版)2005年3月20号・「Internet」136頁。なおjpeg画像(46KB)はこちらに。
JNN報道スペシャル「阪神大震災から10年 今そこにある危機〜予知はできない!?列島崩壊のシナリオ」 2005年1月16日14:00-15:54、JNN系列で放送
スーパーモーニング 「スマトラ島沖地震の惨状緊急報告」 2004年12月28日08:00-10:30、テレビ朝日系列で放送
週刊誌『週刊新潮』 2004年12月23日号 Tempo パスタイム「(アフリカの)仮面」 134頁。なおjpeg画像(113KB)はこちらに。
毎日新聞社『エコノミスト』2004年12月7日号・特集:首都直下地震は被害規模100兆円・地震と日本経済。■大震法の幻想 「地震予知神話」から脱却せよ。島村英紀
NHKラジオ「NHKジャーナル」 2004年12月6日22:00-22:55 「国立極地研究所新所長・島村英紀さんに聞く」山本和之アナウンサーと
のりゆきのトークde北海道 「震度6強の地震が札幌を襲ったら」 2004年11月15日09:55-11:25、北海道文化放送テレビ(UHB)で放送
スーパーモーニング 「(タイトルは調査中、地震予知関係)」 2004年11月15日08:00-9:55、テレビ朝日系列で放送
週刊誌『サンデー毎日(日本で最初に創刊された週刊誌)』 2004年11月14日号 総力取材・中越地震の現場 「ワイド「生死の紙一重」─-それでも「予知」の看板を下ろさないお役人のメンツ=v158-159頁
週刊誌『週刊新潮』 2004年11月11日号 「地震学者は「予知幻想」で税金をドブに捨てた」 32頁
HBC北海道放送テレビ 「テレポート2000」(夕方のニュース番組)「内陸直下型地震の脅威」 2004年10月25日
>毎日放送ラジオ「ネットワーク 1.17」出演2004年10月23日 17:00-17:42 (「プレート誕生物語」妹尾和夫・魚住由紀さんと)
『選択』 選択出版(株) 『幻想に過ぎない「地震予知」―そろそろ呪縛から逃れる時』 2004年9月号 102頁-
みのもんたのSOS!「あなたを襲う本当の恐怖SP 忍び寄る大地震」 2004年9月24日19:00-20:54、フジテレビ系列で放送
月刊雑誌『公研』 橋爪大三郎氏との対談「地震に方程式はない--予知は本当に可能なのか?」 2004年9月号、20-35頁

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