![]()
「定期旅客機から見た下界」 ![]()
:島村英紀が撮った新シリーズ「不器量な乗り物たち」生活圏編
:島村英紀が撮った新シリーズ「不器量な乗り物たち」その2:極地編
:島村英紀が撮った新シリーズ「不器量な乗り物たち」その3:深海編
:島村英紀が撮った新シリーズ「不器量な乗り物たち」その4:日本編
:島村英紀が撮った新シリーズ「不器量な乗り物たち」その5:鉄道・路面電車編![]()
:島村英紀が撮った新シリーズ「不器量な乗り物たち」その6:戦前・戦中編![]()
(いわゆる写真ではありませんが):島村英紀の「外から見た日本」
:島村英紀が撮った新シリーズ「海の風景」
島村英紀が撮った新シリーズ「道」
島村英紀が撮っていた歴史的な写真:1970年代半ば以前
島村英紀が撮っていた歴史的な写真:1970年代半ば以降
島村英紀が撮ったパタゴニア(の氷河)の写真
「北極圏の島・スピッツベルゲンの写真」:世界最北の町を基地にしての海底地震観測
島村英紀が撮った写真(北極海・北大西洋編)
島村英紀が撮った写真(アイスランド編)
なお、この他にアイスランドの写真が「島村英紀が撮った北極海・北大西洋の写真」のところにもあります。
島村英紀が撮った写真(南極海編)
島村英紀が撮った写真(熱帯編)
「アイスランド最北の村の写真」:氷河の見える村での海底地震計準備
「十勝沖海底地震観測の写真」:海底地震計が拾ってきた不思議なタマゴ
「トルコ・マルマラ海での海底地震観測の写真」:トルコ大地震を起こした断層の行方
島村英紀が撮ったカリブ海の写真:「楽園」での海底地震観測
島村英紀が撮ったアゾレス諸島の写真(一部)
島村英紀が撮ったルーマニアの写真(一部)
島村英紀が撮った「魂の詩--アフリカの面の憂愁」
島村英紀が昔の写真を撮ったカメラ(その1)。その2。
その3。
その4。
島村英紀が撮った「今月の写真」(シリーズになっています)
:「島村英紀が撮った海底地震計の現場」
「
私たちの海底地震計。その開発の歴史と苦労」
島村英紀が撮った写真(『地球環境のしくみ』に載せたもの)
島村英紀が撮った写真(『地震はどこに起こるのか
― 地震研究の最前線』に載せたもの)
島村英紀が撮った写真(『地震は妖怪 騙された学者たち』に載せたもの)
島村英紀が撮った写真(『日本海の黙示録―「地球の新説」に挑む南極科学者』に載せたもの)
島村英紀が撮った写真(『教室ではおしえない
地球のはなし ― 硬くない! 丸くない!』に載せたもの)
島村英紀が撮った写真(『地球がわかる50話』に載せたもの)
島村英紀が撮った写真(『北海道の地震』に載せたもの)
島村英紀が撮った写真(『深海にもぐる』に載せたもの)
島村英紀が撮った写真(『地震列島との共生』に載せたもの)
以下は雑誌に載せたものの画像ファイルです
フィヨルドの地下構造を探る
《写真と文》『科学朝日』(朝日新聞社の科学雑誌。いまは廃刊になってしまいました)、1988年3月号、10−12頁{カラー写真8枚+2.3枚}
そのグラビア記事の1頁目は(119KBほどあるjpgファイル)
そのグラビア記事の2頁目は(149KBほどあるjpgファイル)
そのグラビア記事の3頁目は(124KBほどあるjpgファイル)
「人工の魚」で深海をさぐる――フランスの深海潜水艇「ノーチール」で日本海溝の調査へ
《写真と文》『アサヒグラフ』(朝日新聞社。いまは廃刊になってしまいました)、1985年6月7日号、14−17頁{カラー写真10枚+1700字}
その記事の1-2頁目は(141KBほどあるjpgファイル)
その記事の3-4頁目は(124KBほどあるjpgファイル)
![]()
島村英紀が書いた「地球と生き物の不思議な関係」へ
島村英紀が書いた「日本と日本以外」
島村英紀が書いた「もののあわれ」
本文目次に戻る
島村英紀・科学論文以外の発表著作リストに戻る
サイトマップ風・雑文・エッセイのテーマ別索引
雑文・エッセイ:「ほんわか系」から「シリアス系」の順に並べた索引
「誰も書かなかった北海道大学」へ