| ワールド・トレード・センターに関する疑問 |

ワールド・トレード・センターの第1ビル(北棟)と第2ビル(南棟)は、ハイジャックされた2機の航空機が突入し、それによって引き起こされた火災によって崩壊したと言われています。
ニューヨークのマンハッタン南端にあった
ワールド・トレード・センターの位置図はこちら。
周辺の地図はこちら。
右の図は911事件ワールド・トレード・センターに係る概略説明図です。
クリックすると別画面で拡大します。
WTCと隣接したWFCの配置図はこちら。
まず、崩壊の様子をビデオでご覧ください。
ビデオ − Loose Change2nd Editin から(37秒)
ー得をしたのは誰か。
ビデオ − Loose Change 2nd Editin から(19秒)
−地上のキャスターから見た映像。
ビデオ − 911:真実への青写真 から(28秒) 
ワールド・トレード・センター北棟(North Tower)の北西方面から撮影されたビデオです。
ビルが上から順番に爆破されている様子が克明に記録されています。
ビデオ − 911:真実への青写真 から(34秒) 
初めに崩壊したワールド・トレード・センター南棟(South Tower)です。
20度以上傾きながら「最も抵抗が大きい」直下方向へ崩壊しました。
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この崩壊には以下のような多くの疑問が指摘されています。
・ワールド・トレード・センター2棟は、どちらも事前に仕掛けられた爆発物によって計画的に解体(制御解体:Controlled Demolition)されたのではないか。
・ワールド・トレード・センターに激突した2機の航空機は、乗客やハイジャッカーなどが乗っていた民間航空機ではなく、改造され爆弾を搭載し、遠隔操縦された航空機ではないか。
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| ■ ツインタワー崩壊についての米政府の公式発表 |
公式発表では、ツインタワーは航空機の激突とそれに伴う火災によってビルの鉄骨の強度が弱まり
崩壊したということになっていますが、本当でしょうか?
・FEMA(連邦危機管理局)の「パンケーキ理論」や
・NIST(米国標準・技術院)の「バザント説」などはこちら。
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| ■ 崩壊の仕方がおかしい−水平方向に膨大なエネルギーが生じている |
■ ツインタワー南棟・北棟ともに崩壊のしかたがおかしい
犠牲者に精神的負担を与えてはならないと言う理由で、テレビなどではツインタワー崩壊のビデオなどが何度も流されることがありませんでした。ご自分の目で、ツインタワー崩壊の写真やビデオを見てください。
次の3枚の写真は、いずれも午前9:59に崩壊したツインタワー第2ビル(南棟)です。
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全ての写真の右に写っているのはまだ倒壊していない第1ビル(北棟)です。
どの写真も粉塵が上方向、横方向に吹き出しています。 |
左の写真は10時28分に倒壊したツインタワー第1ビル(北棟)です。
いずれの写真も、粉塵が上方向に吹き出しています。また、横方向にも100メートル以上広がっています。
公式発表では、ツインタワーは火災で軟化した鉄鋼がビルの重量を支え切れなくなって、その自重で崩壊したと言われています。
それでは、なぜ噴煙が上方向、そして横方向に広がるのでしょうか?
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横方向に広がったのは、コンクリートの噴煙だけではありません。
頑丈なはずの鉄骨も引きちぎられて百メートル以上飛ばされています。
左の図はWTC(ワールド・トレード・センター)とその西隣のWFC(ワールド・フィナンシャル・センター)の位置関係を示したものです。
童子丸氏のホームページからお借りしました。 |
左の写真は上の図と対比しながらご覧下さい。
左の写真で、右の建物はWFC第3ビル、左の建物はWFC第2ビルです。この両方の建物の間にウインター・ガーデンがあります。
ウインター・ガーデンは、上の図からWTC1から約130m離れた場所にあります。
左の写真をクリックして拡大して見て下さい。
事件後10日程経っているため、道路の瓦礫の撤去作業は進んでいますが、ウインター・ガーデンがある所に、WTC第1ビルから飛んできた膨大な量の外周鉄骨が堆積しています。
また写真の右上には、WTC第1ビルから引きちぎられて飛ばされ、WFC第3ビルに突き刺さった外周鉄骨が見えます。
次の写真がその拡大写真です。 |
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左の写真は、事件3日後の航空写真で、ウインターガーデンを西から見たもの(2枚上の写真の逆から見たもの)です。
写真左の三角屋根の建物がWFC第3ビル。
右の丸屋根の建物がWFC第2ビルです。
その間に見える円柱状の建物がウインターガーデンです。
事件直後なので、瓦礫の片づけはほとんど行われていません。
WTCツインタワー第1ビルから、膨大な鉄骨などが飛来していることが分かります。 |

右の写真は、倒壊を始めたツインタワー第2ビルを下から見上げた写真です。
ビルの上部が傾いているのが分かります。
この傾いた部分がそのまま自由落下の速度で地上1階まで落ちていったことになります。(次の「ツインタワーの崩落速度が早すぎる」を参照してください。) |

右の写真は崩壊しているビルから飛び散る鉄骨の写真です。
木片などが飛び散っているように見えるかも知れませんが、間違いなく鉄骨です。
なお、外周鉄骨の形状、構造などは下の「ツインタワーの構造と崩壊後の瓦礫」をご参照ください。
鉄骨が引きちぎられて、横方向に飛ばされています。
鉄骨を引きちぎるだけでも極めて大きなエネルギーを必要とします。
更に横方向に鉄骨が100メートル以上飛ばされています。
これだけのエネルギーを鉄骨に与えるのものは、爆薬の炸裂以外には考えられません。
自重でビルが倒壊したと言う公式発表は全くデタラメであることがお分かりでしょう。
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| ■ ツインタワーの崩壊速度が早すぎる |

■ ツインタワー南棟・北棟ともに崩壊の速度が速すぎる
−自由落下の速度
ツインタワーはどちらも10秒程度で崩壊しました。
この10秒という時間は、ツインタワーの最上階から石を落とし、
地面に達するまでの時間です。
つまり、ツインタワーは「ほぼ自由落下の速度で崩壊した」
ことになります。
頑丈な鉄骨とコンクリートで出来たツインタワーが、どうして
「ほぼ自由落下の速度」で崩壊するのでしょうか?
そんなことは絶対にあり得ません。
ビデオ − 911ミステリ 911事件の謎 から(1分11秒)
次のビデオでは、リチャード・ゲイジ氏が簡単な実験を行っています。
「頑丈なビルがあるのに、どうして自由落下に近い速度で崩壊するだろうか?」という実験です。
ビデオ − 真実への青写真 から(1分49秒) 
次のビデオでは、公式発表で言われる「飛行機が突入した箇所より下方のビルを押しつぶした
15階分のビルの固まり」が、ビルの崩壊開始と同時にスルスルと短くなる(崩壊して行く)奇妙な
光景が映し出されています。
ビデオ − 真実への青写真 から(1分38秒) 
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| ■ ツインタワーの構造と崩壊後の瓦礫 |

WTC(ワールド・トレード・センター)は、地上110階、高さ417mのツインタワーを中心とした超巨大複合ビルで、日系アメリカ人のミノル・ヤマサキ氏の設計により1972年(昭和47)完成しました。
完成当時は世界一の高さを誇り、2棟の巨大な直方体が並び立つ姿はニューヨーク市やマンハッタンのシンボルとなると同時に「アメリカ経済の象徴」とされていました。
このツインタワーの構造や崩壊後の瓦礫などはこちら。
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| ■ 火災でビルは崩壊するのか? |
■ 火災によって崩壊したビルは過去に無い
上で見たように、米政府の公式発表では、ツインタワーは航空機の激突とそれに伴う火災に
よってビルの鉄骨の強度が弱まり崩壊したということになっていますが、本当でしょうか?
火災によって崩壊したビルは過去に無いと多くの方が指摘しています。
■ 爆発物とサーマイト説
ブリガムヤング大学(Brigham Young University、アメリカ合衆国ユタ州)のスティーブン・
ジョーンズ(Steven Jones)教授は事件直後に次のように発表しています。
「政府発表のジェット燃料によるツインタワー崩壊は物理的にあり得ない。
ツインタワーの崩壊は爆発物とサーマイトによるものだ。」
(注)サーマイト:thermite。テルミットとも言う。酸化鉄の化合物とアルミの粉末により高温を
発生し、鉄骨を切断する。爆薬と併用すると約2秒で摂氏2,482度に達する。なお鋼鉄の融点
は摂氏1,510度。
ビデオ − 911ミステリ 911事件の謎 から(1分28秒)
火災で崩壊したビルは今までに存在しない
・鋼鉄の解ける温度と、火災温度の関係。
鋼鉄が解けるのは1,500度以上。火災の温度は通常1,000度程度。
・ジェット燃料ケロシンは灯油の一種。
・ケロシンでは(鋼鉄を溶かすほどの)高温にはならない。
ケロシンは、酸素を十分供給しても、摂氏982度が最高。
・WTC南棟は(航空機突入後わずか)56分で崩壊している。
WTC北棟は(航空機突入後わずか)1時間42分後に崩壊している。
・1988年ロス銀行火災は3時間半、2004年ベネズエラのビル火災では17時間、
2005年マドリッドのウインザータワーは20時間燃焼し続けたが崩壊していない。
・鉄骨のビルは焼けても鉄の骨組みは残る。
ビデオ − Loose Change 2nd Editin から(30秒)
ニューメキシコ鉱山技術研究所副所長バン・ロメロ氏の証言と翻意。
いくつかの爆破装置があった。飛行機が原因ではない → 火災が崩壊を引き起こした。
ビデオ − Loose Change 2nd Editin から(1分7秒)
鋼鉄の品質保証をしたアンダー・ライターズ・ラボラトリー社のケビン・ライアン氏の
証言と解雇。
ビデオ − Loose Change 2nd Editin から(29秒)
ビル内で、鋼鉄を溶かすほどの激しい火災があったのか?
午前9:52、崩壊13分前の第15はしご車隊オリエル・パーマー隊長の無線記録。
無線記録によると、航空機が突入し被害が最も大きいはずのサウスタワー78階の火災は、
崩壊直前でもそれ程でも無かった。つまり、公式発表のような大火災は起きていない。
■ 火災警報装置とスプリンクラー
後日の報道によると「事件当日の早朝に貿易センタービル全体の火災警報装置が、テストモード
に切り替えられており、当日は全くスプリンクラーが作動しなかった」とのこと。
もしスプリンクラーが作動していたならばすぐに鎮火してしまって、ビル崩壊の理由が全く説明
できなくなるので、このような切り替えが行われたものと考えられます。
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| ■ 離れた第7ビルはなぜ崩壊したのか |
事件当日の夕方、WTC(ワールド・トレード・センター)第7ビル(通称:ソロモン・
ブラザーズ・ビル)が突然倒壊したのはご記憶の方もおられると思います。
第7ビルは、ツインタワー倒壊などによる火災が原因で崩壊したと言われていますが、
その崩壊のビデオを見ると、単にダイナマイトで崩壊させたとしか思えません。
事件当日、WTCが大混乱を起こしているさなかにダイナマイトを仕掛けてビルを
倒壊させるというようなことがあり得るでしょうか?
・・・そんなことは「普通では」絶対にあり得ません。
第一、ダイナマイト等でビルを倒壊(制御解体)させるためには、ビルの構造を詳しく調査
する等のために、通常数週間を要すると言われています。
ビデオ − インターネットから(9秒)
ダイナマイトで基礎を破壊し崩壊させたとしか言いようがありません。
WTC7(ワールド・トレード・センター第7ビル)の崩壊は、次のとおり様々な角度から記録されて
いました。
ビデオ − 9/11 Revisited: Were explosives used? - WTC7 Collapse より(59秒)
ビデオ − 9/11 Revisited: Were explosives used? - WTC7 Collapse より(72秒)
上のビデオは、次でご覧頂けます。http://www.youtube.com/watch?v=8y1pQoX4_Mk
ビデオ − Loose Change 2nd Editin から(1分15秒)
その日の夕方5時20分、ノースタワーから90メートル先、47階建ての世界貿易センター第7ビル
が突然崩壊。
このビルにはCIA、国防総省、国税庁、シークレットサービス、そしてニューヨーク市の危機管理
センターが入っていた。また証券取引委員会のウォール街についての膨大な調査書類が保管されてい
た。(つまり、これらの書類が一瞬にして消し去られた。)
WTC第7ビルは史上3番目に火災で崩壊した建物と言えるだろう。
第1番目、第2番目はWTCのツインタワーだ。
(つまり、火災で崩壊した鉄骨造ビルは、この3棟以外に歴史上あり得ない。)
ビデオ − 911テロ 真実と向き合えば 9.11事件再調査 から(1分15秒)
上のビデオには、第7ビル所有者ラリー・シルバースタイン氏の “pull” 発言が収録されています。
demolition :【名】爆発物による建物などの取り壊し、破壊
■ 誰も予想し得なかった第7ビル崩壊の前に「第7ビルが崩壊した」と報道したTV!
WTC第7ビルは夕方5時20分突然崩壊しました。このビルの崩壊を予測した人は誰もいなかった
はずです。
それにも関わらず、TVでは5時前から「第7ビルが崩壊しました。」と何度も放送して
いるのです。
更に、その放送するアナウンサーの後ろには、まだ倒壊していない第7ビルがTV画面に映し
出されているのです・・・・・一体なぜこんなことが起こったのでしょうか。
ビデオ − 第2回911真相究明国際会議Vol.1から(2分40秒)[New!]
上のビデオの最初のコメンテーターはベンジャミン・フルフォードさんです。
上のビデオの要点は、次のとおりです。
・ツインタワーから100m程離れたWTC第7ビルは、午後5時20分頃突然崩壊した。
・第7ビルの崩壊は、誰にも予想不可能だったはずだ。
・ところが、テレビは、5時前から何度も「第7ビルが崩壊しました」と報道した。
テレビの画面には、まだ崩壊していない第7ビルが写り込んでいるにも関わらず・・・・・・
これは、一体どう言うことでしょうか。
結論は次以外にはあり得ないでしょう。
「放送局のディレクターは事前に第7ビルの崩壊を知っており(知らされており)、アナウンサー
に読ませる原稿を事前に準備していた。
その原稿を、第7ビルの状態を確認することなく、アナウンサーに渡してしまった。
アナウンサーは何も知らずにその原稿を読んでしまった。
まだ倒壊していない第7ビルがそのアナウンサーの背後に写り込んでいる事など何も知らず・・・・・・」
ここで、「ディレクターが時刻を間違えて早くアナウンサーに渡してしまったのか」それとも
「第7ビルの爆破作業が予定よりも遅れたのか」は私には分かりません。
いずれにしても、TV局が(誰も知り得なかったはずの)第7ビルの崩壊予定について、
事前に知っていたことは間違いありません。一体何故知り得たのでしょうか・・・・・
笑い話のような話ですが、笑えません。
なぜなら、我々はこのようなマスコミが流す情報にどっぷりと浸かって暮らしているのですから。
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| ■ 2週間前に賃貸権者が変わっている,多額の保険金が掛けられていた |

ビデオ − Loose Change 2nd Editin から(20秒)
2001年7月24日、911事件の6週間前、世界貿易センター
第7ビル所有者ラリー・シルバースタイン氏が、
世界貿易センター全域を32億ドルで99年間リースする
契約を締結。35億ドルのテロ特約保険を掛けた。
右はラリー・シルバースタイン。
ビデオ − 911ミステリ 911事件の謎 から(30秒)
タワー崩壊で巨額の金が動いた・・・テロの僅か6週間前、ツインタワーの賃貸権が
長年管理してきた港湾公社から、不動産業界の大物ラリー・シルバースタイン氏へと
委譲されていた。その際彼は、タワーに35億ドルという巨額のテロ保険を掛けたため、
9.11事件の後、保険金など総額80億5千万ドル(約8千億円)もの大金を手にしたという。
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| ■ 旅客機が追突したのか? |
ツインタワーにはボーイング旅客機が激突したと報道されています。
しかし、目撃者の中には「旅客機ではなかった」と証言する人や、テレビで報道された
画像を詳しく解析した結果「ツインタワーに激突したのは旅客機ではない」と結論づける
人もいます。
ビデオ−Loose Change 2nd Editin から(32秒)
「飛行機だと確認が取れたかどうかはわかりません。ミサイルだと思う人たちもいます。」
「青いロゴがあったのは確かです。飛行機のフロント部分に丸いマークが。
普通の旅客機には全然見えませんでした。側面にも窓が一つも見えなかった。」
「マーク、それが事実なら、貨物機かもしれない。側面に窓が見えなかったんですね?」
「窓が全然見えなかった。空港で見る普通の飛行機とは違います。
フロント部分に青いロゴがついていた。この辺で見るような飛行機ではなかった。」
ビデオ−911 In Plane Site から(38秒)
サウスタワーに激突する航空機のビデオ。ニュースで報道されたビデオ。
機体の下部に何かが取り付けられている。激突する瞬間に閃光が現れる。
ジェット燃料だけでは大きな火災を引き起こすことができない。
ジェット燃料(ケロシンという灯油の一種)の中にマッチ(ミサイル)を投げ入れ、大規模な火災が
起きたように見せる必要があったと指摘する人が多いようです。
またある人は、「ビルの周りを網目のように取り囲む鉄骨があるために、飛行機が激突しても
機体全てがビルの中に入り込むことが出来ず、ビルから突き出した格好で止まる可能性が高い。
そうなるとビル崩壊後に飛行機の機体が回収されてしまうので、それを避けるためではないか」と
考えています。
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| ■ 爆発音を聞いた人が多い |
当日ビルの中から外へ避難した人や、消火活動を行った消防士の中には連続した爆発音を聞いた方が多数おられるようです。

ビデオ−Loose Change 2nd Editin から(26秒)
消防士の証言です。命を張った彼らの仕事を通しての
証言に、心から敬意を表します。
ビデオ−Loose Change 2nd Editin から(52秒)
遅れて公開された消防士の無線交信記録です。
数々の爆発を証言しています。
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| ■ 崩壊している はるか階下で爆発? |
ビルが崩壊する全てのビデオに、崩壊している階よりはるか下の階で爆発が起こっている様子が
写っています。
ビデオ−Loose Change 2nd Editin から(1分4秒)
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| ■ どうやって爆薬をしかけたのか? |
ビデオ−Loose Change 2nd Editin から(1分5秒)
世界貿易センターで働いていた証券アナリストのベン・ファウンテン氏は「911までの何週間かに
渡って、両方のビルと第7ビルで予告無しで異例の安全のための避難訓練があった」とピープル
紙に語っている。
「911の前2週間は警護特務部隊が12時間シフトで活動していたが、6日の木曜に突然爆弾探知犬
がビルから撤去された」と守衛だったダリア・コート氏は語った。
「ブッシュ大統領の弟マービンは1993年から2000年の会計年度末までセキュラコムの重役
だった。・・・ユナイテッド航空やダレス国際航空に加え、911当日までは世界貿易センターの警備
を担当していた。」
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| ■ フライトレコーダーは見つからないが、パスポートは発見? |

民間航空機はコックピット・ボイス・レコーダー(操縦室内の音、会話等)とフライト・データ・レコーダー(時間、高度、速度、進路等)を搭載している。それらの本体は耐久性の最も高い金属で作られている。
アメリカ政府の公式発表では、(WTCに激突した)アメリカン航空11便とユナイテッド航空175便の両レコーダーは発見されていないとしている。
ところがFBIは、アメリカン航空11便に乗ってハイジャックを実行したとされる、サダム・アルスカミのパスポートがグランド・ゼロ(WTCが崩壊した場所)の瓦礫の中から発見されと発表した??!!!
ビデオ−Loose Change 2nd Editin から(38秒)
上のビデオの最後で「このシナリオを書いたのは誰だろう?」とありますが、これは最上級の○○の言葉であることに皆さんも同意されることと思います。
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