911関係リンク
911に直接の関係はありませんが、
プロパンガンダ関係等のリンクがこのページの最後にあります。
■ 貴方を洗脳から覚醒させる アメノウズメ塾
貴方を洗脳から覚醒させるアメノウズメ塾
次は「アメノウズメ塾」から911事件に関する@〜Fです。
1 http://www.youtube.com/watch?v=zWPAktCuzK4
2 http://www.youtube.com/watch?v=7TmWqjXLOnE&NR=1
3 http://www.youtube.com/watch?v=EUSNIFDCkqM&feature=related
4 http://www.youtube.com/watch?v=bPtOkGEEejc&feature=related
5 http://www.youtube.com/watch?v=RjjPSe-wzpE&feature=related
6 http://www.youtube.com/watch?v=59SJCYU5zXE&feature=related
7 http://www.youtube.com/watch?v=11Y2EWIB96s&feature=related
次は「アメノウズメ塾中級編I」です。911事件と直接の関係はありませんが、私は日本人がプロパガンダによってコントロールされていると考えていますので、見て頂きたいビデオの一つです。
http://www.youtube.com/watch?v=PPZJc1Gx74o&feature=related
■ CG説などに関するその他のビデオを次に掲げます。
・911サウスタワーのトンデモ映像―911テレビ画像捏造(疑惑)映像
http://www.youtube.com/watch?v=9vIR0uaDSuA
・丸見え! お宝映像遂に流出!! ?911ボーイング不在の決定的証拠映像?
http://www.youtube.com/watch?v=yGd6uzkneOQ
・恐怖! 超常現象? 無傷なまま貫通する機首ー911テレビ画像捏造の証拠映像
http://www.youtube.com/watch?v=KZMKXAlY7Yw
・奇妙な一致? 不可解な視差!! ー911ビデオ画像捏造の証拠映像
http://www.youtube.com/watch?v=klAtO-tJG6A
■ ZERO An Investigation into 9-11 (ZERO:9/11の虚構)
映画『ZERO:9/11の虚構』は、客観的な証拠もないまま、自国イタリアがアフガニスタンとイラクでの2つの戦争に巻き込まれたことを憂えた、欧州議会議員でジャーナリストのジュリエット・キエザ氏 が、9/11の真実を追究する仲間と共に制作した映画。
ニューヨークの世界貿易センタービルへのハイジャック機の突入やビル崩壊、ワシントンのペンタゴンへの飛行物体の突入とその損傷などの生の映像や写真などに加えて、救助に当たった消防士、航空専門家、元FBI職員、犠牲者の父親等の証言などを含め8か月をかけて制作したドキュメンタリー映画。
ノーベル文学賞受賞者であるダリオ・フォー氏 も進行役の一人として出演。
日本語版は2010年9月公開。
■ビデオ (日本語版)
1/9 http://www.youtube.com/watch?v=8AYb77_2Tk8
2/9 http://www.youtube.com/watch?v=veJQKbXTysI&feature=related
3/9 http://www.youtube.com/watch?v=jd8kRoFs8iE&feature=related
4/9 http://www.youtube.com/watch?v=IaClbMcwuks&feature=related
5/9 http://www.youtube.com/watch?v=6f5AqDAhYBM&feature=related
6/9 http://www.youtube.com/watch?v=eVpQeHbcVrc&feature=related
7/9 http://www.youtube.com/watch?v=Nx0_LqwgbQg&feature=related
8/9 http://www.youtube.com/watch?v=Ad69wS5nWQU&feature=related
9/9 http://www.youtube.com/watch?v=4Kr4Zq7nRGg&feature=related
■ホームページ
http://zero.9-11.jp/index.html
■ 藤田幸久 参議院議員の ホームページ、 国会中継ビデオ、著書
■ ホームページ
http://www2.y-fujita.com/cgi-bin/index.php
911の疑惑について、国会で勇気ある発言を
続けておられる藤田幸久 参議院議員のHPです。
■ ビデオ 国会で911疑惑を追及(2008年1月10日)
藤田幸久議員は「911の疑惑」について国会で正面から
質問されています。
しかしマスコミはこの勇気ある質問に対して完全に無視を続けています。
「国会で911陰謀説が議論される」 1/3-3/3
1/3 http://www.youtube.com/watch?v=VtvulJId4sI
2/3 http://www.youtube.com/watch?v=JzvkVxqlIL0&feature=related
3/3 http://www.youtube.com/watch?v=awzrG2cCQuo&feature=related
私は、藤田議員の勇気ある発言に心から拍手を送りたいと思います。
■ ビデオ 再び国会で911疑惑を追及(2008年4月24日)
・google video 前編
・google video 後編
■ 著書 『9.11テロ疑惑国会追求』
右の「9.11テロ疑惑国会追求」は、藤田議員の近著で、共著者は
次の方々です。
・デヴィッド・レイ・グリフィン(神学者)
・きくちゆみ(著作・翻訳家/平和活動家)
・童子丸開(著述家・翻訳家)
・千早(平和活動家)
2009年4月8日、東京ドームホテルで開催された
「藤田幸久出版記念会&特別委員長就任報告会」 の様子は
次で覧頂けます。
http://www2.y-fujita.com/cgi-bin/katsudou/20090410.php
上のHPで紹介されている主な出席者は次のとおりです(敬称略)。
・ベンジャミン・フルフォード(ジャーナリスト)
・きくちゆみ(共著者)
・岩見隆夫(政治評論家)
・犬塚直史(参議院議員、「9.11の真実を求める政治指導者」)
・瀬尾秀彰(駿台学園理事長)
・鳩山由紀夫(民主党幹事長)
・谷川和穂(自民党元衆議院議員)
・黒河内康(スイス大使、ナイジェリア大使、タンザニア大使等歴任)
・白鳥晴弘(9.11事件貿易センタービルで亡くなられた方の父親)
・輿石 東(民主党代表代行・参議院議員会長)
・大貫康雄(元NHK欧州総局長)
・山田 寛(読売新聞元アメリカ総局長・欧州総局長)
・竹井京二(全印刷委員長)
■ 911の子どもたちへ − 学生ドキュメンタリー映画 公式サイト
http://911children.com/
ついに日本の学生が立ち上がりました。
911事件の背景、矛盾等を描くドキュメンタリー映画です。一人でも多くの若者に見てもらいたい映画です。
関西初上映となった『911事件検証@京都大学』についてはこちら 。
■ Loose Change 2nd Edition − 911の嘘をくずせ − 公式サイトとビデオ
■ 日本語版公式サイト
このHPでも、このビデオを多く引用しています。
911事件を告発する、世界で最も見られているビデオの
一つだと思います。日本語版の公式サイトは次です。
http://www.wa3w.com/LC2J/
■ オリジナル(英語)サイト
http://www.loosechange911.com/
監督は当時21歳のDylan Avery、同じく21歳の
プロデューサーで従軍経験もあるKorey Rowe、
そしてグラフィックデザイナーであり公式サイトも
運営している25歳のJason Bermas。
この3人が制作したムービーです。
■ ビデオ
(『Loose Change 2nd edition』の日本語版)
『Loose Change 2nd edition』は911事件のイカサマをこれでもか、これでもかと
教えてくれるビデオで、お勧めです。ただ、テンポが非常に速いので、最初に1度
見ただけで全てを理解することは難しいと思われます。
(YouTube)
No.1 http://jp.youtube.com/watch?v=66FTTJVGWe8
No.2 http://jp.youtube.com/watch?v=8f14GmOSkYg&feature=related
No.3 http://jp.youtube.com/watch?v=TskiR38buvI&feature=related
No.4 http://jp.youtube.com/watch?v=cqO-7oWoJVk&feature=related
No.5 http://jp.youtube.com/watch?v=ej8w_OOYuQU&feature=related
No.6 http://jp.youtube.com/watch?v=WpLuKIWmAAg&feature=related
No.7 http://jp.youtube.com/watch?v=AZp2tX1OeV0&feature=related
No.8 http://jp.youtube.com/watch?v=YpngTeYQB9g&feature=related
No.9 http://jp.youtube.com/watch?v=179Nf9QA62E&feature=related
(Google Video)
http://video.google.com/videoplay?docid=4377032998245988095&hl=en
■ 911 In Plane Site − 911ボーイングを捜せ − 公式サイトとビデオ
■ 日本語版公式サイト
http://www.wa3w.com/911/
日本で最も早く本格的に911のイカサマを指摘した
ビデオであったと思います。
日本語版が発売されたのが確かH16年(2004年)の夏頃
だったと思います。
このHPでも、ビデオを数カ所使わせてもらっていま
す。
■ オリジナル(英語)サイト
http://www.911inplanesite.com/
「911 In Plane Site」の制作者は、米ミズーリ州に
あるラジオ局『The Power Hour』 のパーソナリ
ティーである デイヴ・ヴォンクライスト
(Dave Vonkleist)氏です。
■ きくちゆみ さんの ブログなど
きくちゆみ さんは 、上の『Loose Change 2nd Edition 』『911 In Plane Site 』の日本語版DVDを制作したハーモニクスプロダクション を運営されている方で、911事件の疑問点を我が国で早くから指摘し続けて来られている方です。
■ きくちゆみのブログとポッドキャスト
http://kikuchiyumi.blogspot.com
■ 911真相究明国際会議
http://2nd911.globalpeace.jp/
2008年11月3日東京都千代田区永田町三宅坂ホールで開催された会議です。
■ 東京平和映画祭
http://www.peacefilm.net
■ 911ボーイングを探せ(911 In Plane Site)
http://www.wa3w.com/911
■ 911の嘘をくずせ ルース・チェンジ(Loose Change 2nd Edition)
http://www.wa3w.com/LC2J/
■ グローバルピースキャンペーン
http://globalpeace.jp
■ グローバルピースキャンペーン・ストア
http://store.globalpeace.jp
■ Harmonics Lifeセンター
http://harmonicslife.net
■ 見れば分かる9・11研究 − ホームページ
http://doujibar.ganriki.net/00menu.html
「バルセロナより愛を込めて」のハンドルネームで知られる
童子丸開 さんの超力作HPです。
右は童子丸さんの著書 「WTCビル崩壊の徹底究明」 。
■ 同時多発テロはヤラセだよ! − ブログ
http://insidejobjp.blogspot.com/
オーストラリアにお住まいで、阿修羅掲示板などに積極的な
投稿を続けられている千早さんのブログです。
千早さんも早くから「911のいかさま」を指摘され、行動
されている方の一人です。
次もご覧下さい(お聴き下さい)。
http://www.youtube.com/watch?v=A9r1bntGDMg
■ イラクの子どもを救う会 − HPとブログ
http://www.nowiraq.com/
アメリカが911事件を契機として始めたアフガン戦争と
イラク戦争。
フリージャーナリストの西谷文和氏は、直接アフガンや
イラクに乗り込んで現地取材を行い、戦争の悲惨さを伝えて
くれています。
西谷文和氏のブログはこちら 。
■ コペンハーゲン大学ニールス・ハリト氏のテレビ出演 − ビデオ
コペンハーゲン大学 (デンマーク)科学化の ニールス・ハリト (Niels Harrit)博士 は、発表した論文の中で「WTC(ワールド・トレード・センター)ビルの粉塵の中に ナノ・サーマイト と言われる爆破物が発見され、ビルの崩壊原因は2機の飛行機の突入ではなかった」と結論付けています。
■ 2009年4月6日デンマークのテレビニュースから
次は、ニールス・ハトリ氏が、2009年4月6日デンマークのテレビニュース(TV2NEWS)に出演したときのビデオです。以下のリンクで日本語訳がご覧頂けます。
http://www.youtube.com/watch?v=MYN7ITW1a2E&feature=player_embedded
次は、上ビデオの6分39秒からのニールス・ハトリ氏のコメントです。
『実はあなたが思うほど、これは大ニュースではないかも知れませんよ。
なぜなら3棟の高層ビルが制御解体されたという事実は、すでに世界中の実に
多くの人たちにとっては、ずっと以前から明確なのです 。
私たちのリサーチは「棺桶に打つ最後の釘」 でしかありません。・・・・
WTCは制御解体されたのだろうと、何千人と言う人達が日に日に気が付いて
います 。
この動きはそう簡単には止められないでしょう。・・・』
■ 2010年2月19日、デンマークの国営テレビ局DRから
2010年2月19日、デンマークの国営テレビ局DRにコペンハーゲン大学のニールス・ハリト博士 (化学)が出演し、911公式見解に納得しない とあらためて主張しています。
特にこの中でWTC第7ビルの崩壊過程 に焦点を当て、自由落下速度で左右対称にビルが崩壊するには、構造を支える全ての柱が同時に破壊されなければならないとし、それは公式見解が言うように火災では起こりえない と説明しています。
その他、1000人を超えたae911truth.org などの 911真相を追究する専門家組織の存在を簡単に紹介しています。
■ Benjamin Fulford − ホームページ
http://www.benjaminfulford.com/
カナダ出身のジャーナリストである ベンジャミン・
フルフォード さんのHP。
フルフォードさんは2006年1月「週刊ポスト」に
911事件を告発する6ページの記事を掲載されています。
右の写真はその記事で、クリックすると別画面で
拡大します。
■ 2006年1月「週刊ポスト」記事
・表紙 ・記事p.24 ・記事p.25 ・記事p.26 ・記事p.27 ・記事p.28 ・記事p.29
■ 9.11真相究明講演会 ベンジャミンvs藤田議員 ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=s3HPMAG5DKk
■ 911真相究明国際会議 − ビデオ
■ 2006年10月7日 − 第1回真相究明国際会議
2006年10月7日(土)国立オリンピック記念青少年総合センターで
「911真相究明国際会議実行委員会」の主催により開催。
http://video.google.com/videoplay?docid=4533141473358706775&q=
会議の内容、参加者などはこちら。
■ 2008年11月3日 − 第2回真相究明国際会議
2008年11月3日(月)三宅坂ホール(社会文化会館)で
「911真相究明国際会議実行委員会」の主催により開催。
http://www.youtube.com/watch?v=DmoUVxAMAlc
会議の内容、参加者などはこちら。
・第一部 911ドキュメンタリー上映と講演
映画解説:きくちゆみ
911の物理的事実と真っ赤な嘘:童子丸開
・第二部 デヴィッド・レイ・グリフィン博士 基調講演
通訳:森田玄
・第三部 パネルディスカッション
デヴィッド・レイ・グリフィン博士
藤田幸久 (参議院議員)
童子丸開 (作家/翻訳家)
ベンジャミン・フルフォード (ジャーナリスト)
成澤宗雄 (『週刊金曜日』編集部企画委員)
コーディネーター:きくちゆみ
■ 大いなる陰謀:知られざる9/11報道特集 − ビデオ
カナダのジャーナリストである Barrie Zwicker 氏 の2005年の傑作 「The Great Conspiracy : The 9/11 News Special You Never Saw」 日本語字幕付です。
1/8 http://www.youtube.com/watch?v=E8NcRIT_XF4
2/8 http://www.youtube.com/watch?v=9f8qMMB82mY
3/8 http://www.youtube.com/watch?v=ONyhPnbXwKg
4/8 http://www.youtube.com/watch?v=Y4EcqGrH2Tc
5/8 http://www.youtube.com/watch?v=yDWZqQLPOGk
6/8 http://www.youtube.com/watch?v=QcvSx71af-4
7/8 http://www.youtube.com/watch?v=28GveazR4n0
8/8 http://www.youtube.com/watch?v=o7s6ijP5xXI
■ Zeitgeist(時代の精神) 日本語字幕版 − ビデオ
(YouTube)
911関係はpart2です。
part1は宗教関係、part3は金融関係です。
(911関係)
part2 1/4 http://jp.youtube.com/watch?v=30T8RzvT9-c
part2 2/4 http://www.youtube.com/watch?v=KinFyXE4JXU&feature=related
part2 3/4 http://www.youtube.com/watch?v=f6hOiQs9YZM&feature=related
part2 4/4 http://www.youtube.com/watch?v=X713S71Xfaw&feature=related
(宗教関係)
part1 1/3 http://jp.youtube.com/watch?v=-_eLaY-fQgE&feature=related
part1 2/3 http://jp.youtube.com/watch?v=slFLPC_Xtt4&feature=related
part1 3/3 http://jp.youtube.com/watch?v=nyGGjIyE4NQ&feature=related
(金融関係)
part3 1/5 http://jp.youtube.com/watch?v=1YIE-OkFkV8
part3 2/5 http://jp.youtube.com/watch?v=jKmScyhu2fo
part3 3/5 http://jp.youtube.com/watch?v=2TFvZMUpRew
part3 4/5 http://jp.youtube.com/watch?v=6d7BFzLzKJI
part3 5/5 http://jp.youtube.com/watch?v=zsOwyl03ZEM
(Google Video)
http://video.google.com/videoplay?docid=-7913776862105239439
http://video.google.com/videoplay?docid=-7760134233260750226
http://video.google.com/videoplay?docid=3110632096599506988
■ Zeitgeist Addendum(日本語字幕版)
http://video.google.com/videoplay?docid=-3788207618449105637
■ 現代版NY徒然草 − ホームページ
http://www.happybigapple.com/
「9・11超不都合な真実」 や「闇の世界金融の超不都合な真実」
の著者で、ニューヨーク在住菊川征司 さんのHPです。
911事件関係だけでなく、金融関係についても詳しいコメントを掲示され
ています。
■ 反ロスチャイルド同盟 − ホームページ
http://www.anti-rothschild.net/
『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』等の著書がある
安部芳裕 さんのHPです。
現在正に暴走し、その正体を現そうとしている「国際金融資本」の
本質について述べられています。
また、今まで当然のこととして十分な議論がなされて来なかった
「利子」や「貨幣」そのものについても言及されていいます。
911事件についてはそれ程多くが語られていませんが「お薦め動画」
等では多くのビデオが紹介されています。
■ 田中宇国際ニュース解説 − ホームページ
http://tanakanews.com/
フリーの国際情勢解説者田中宇 (たなか・さかい)さんのHPです。金融関係に詳しいHPです。
911事件については、今までどちらかというと慎重なコメントが多かったと思います。
■911事件関係の記事
http://tanakanews.com/911.htm
■ ジェラス・ゲイ−江原元のページ − ホームページ
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/index.html
私が知る限りでは、最も早く911の疑惑について指摘したHPの一つだと思います。
■ 911テロ 真実と向き合えば 9.11事件再調査 − ビデオ
911事件の再調査(ReOpen 911)を政府に求めて、600万ドル
(当時約7億円)の私財をこの運動に投じたアメリカの富豪
ジミー・ウォルター(Jimmy Walter)氏 の企画による映画です。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=661062
google video では「911の真実とは」 のタイトルで掲示されています。
http://video.google.com/videoplay?docid=-8142677247936155656&hl=en
■ 911の真相は? − ホームページ
http://rose.eek.jp/911/
問題点がよくまとめられています。またリンクも豊富です。
■ アロン・ルーソがロックフェラーとの会話を語った衝撃のインタビュー
ビデオは最初は分かりにくいかも知れませんが、今の世界
をズバリ言い表しているように思います。
「テロとの戦い? ああ、いつまでも続けることができる戦いだ。なぜなら、テロリストなどいないのだから。」
1/2 http://www.youtube.com/watch?v=EeWqlJHzcSo
2/2 http://www.youtube.com/watch?v=f0PDhMZf6Yc&feature=related
アロン・ルーソ (Aaron Russo、1943年2月14日 - 2007年8月24日)は、アメリカの映画プロデューサー、監督、政治運動家。日本語ではアーロン・ルッソ、アーロン・ラッソ等とも表記する。
ニューヨーク・ブルックリン生まれ。24歳のときにナイト・クラブを開業し、レッド・ツェッペリンの米国初公演を興行。その後もグレイトフル・デッド、ジャニス・ジョプリン、ザ・フーなど60〜70年代を代表するロック・アーティストのステージを相次いで打ち、彼らの人気確立に貢献する。
27歳の時には、映画プロデューサーに転身。ベット・ミドラー主演『ローズ』(1979年)、エディ・マーフィ主演『大逆転』(1983年)等を手がけ、特に『ローズ』では、アカデミー賞の主演女優賞、助演男優賞、音響賞、編集賞の4部門にノミネートされる成功を収める。
その後の活動は徐々に政治色を強めることなり、2004年には自由党から大統領選に立候補する。
2006年には、ドキュメンタリー映画『America: Freedom to Fascism』 (日本未公開)を自ら製作・監督。
同作では、連邦準備銀行 (FRB) が政府機関ではない民間の銀行 であり、そもそも中央銀行の存在自体、合衆国憲法に違反していると主張 した。さらに所得税は連邦準備制度 (FRS) の設立の結果導入されたもので、FRSを廃止すればただちに不要になると説いた 。(以上フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)
■ 9 .11真相究明デモ行進(2007年ブリュッセル) − ビデオ
むしろ地味なデモなのですが、何故か印象に残るビデオです。
http://video.google.com/videoplay?docid=9056592379535591632
■ 華氏911(日本語吹替版) − ビデオ
『華氏911 』(かしきゅういちいち、Fahrenheit 9/11 )は、映画監督マイケル・ムーア が2004年に発表した、アメリカ同時多発テロ事件へのジョージ・W・ブッシュ政権の対応を批判する内容を含むドキュメンタリー映画。
2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件をめぐり、ブッシュとビンラディン家を含むサウジアラビア王族との密接な関係を描き、ブッシュ政権を批判する内容となっている。
http://video.google.com/videoplay?docid=-3584375816074814203&hl=en
日本では2004年夏にギャガ・コミュニケーションズの配給で東京・恵比寿ガーデンシネマ、大阪・梅田ガーデンシネマほか、全国で公開された。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)
■ 独立党 − ホームページ
http://dokuritsutou.heteml.jp/
早くから911事件の告発を続けるリチャード輿水 さんのHP。
輿水さん本人の講演ビデオも多数掲載されています。
■ ビートたけしのこんなはずでは!!
9・11ブッシュは全てを知っていた!?(2004年) − ビデオ
この番組が放送された時には、これで少しは世論になるかなと思いましたが、残念ながらそこまでには至りませんでした。我が国では、バラエティー番組で1度や2度取り上げられたくらいでは世論に全くならないようです。本当に残念なことです。
http://vision.ameba.jp/search/tag.do?tag=64676
■ 世界まる見え!テレビ特捜部『911事件の謎』(2007年10月15日) − ビデオ
問題点が良く整理されていて説明も分かり易い番組です。
http://video.google.com/videoplay?docid=-4633271838183936896&hl=en
■ 「テロとの戦い」の真相 − ビデオ
イギリスBBC2004年制作のドキュメンタリー。番組は「今論じられているテロの脅威が、実は政治家が誇張と歪曲から作り出した神話、幻想に過ぎない」 と大胆に結論づけています。
http://video.google.com/videoplay?docid=4002806951612890909&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=6470165559273013939&hl=en
http://video.google.com/videoplay?docid=5253661198901640874&hl=en
■ 9.11−N.Y.同時多発テロ衝撃の真実− ビデオ
911事件当日のWTC(ワールド・トレード・センター)被災現場における壮絶な消防士の活動が描かれています。
http://video.google.com/videoplay?docid=-1283479886977751628
http://video.google.com/videoplay?docid=-2146173638038182684
http://video.google.com/videoplay?docid=-4860291912518040672
http://video.google.com/videoplay?docid=5931963567135401434
http://video.google.com/videoplay?docid=-400728360666897322
http://video.google.com/videoplay?docid=3583324191141918882
■ 報道センター「論争続く米同時多発テロ」NBC長崎放送 − ビデオ
我が国で正常なマスコミは今のところ長崎放送だけのようです。このNBCの放送は、我が国の歴史に残る放送であると思います。NBCに続く放送局はどこでしょうか。
http://jp.youtube.com/watch?v=MbzFVX-3u3A
■ 911事件 その他 − 事件を告発し続けるホームページ
■ ★阿修羅♪
http://www.asyura.com/
掲示板で有名なHP。911事件だけでなく、ありとあらゆる事件などについての書き込みが
あります。
「★阿修羅♪検索」において「911」等で検索すると膨大な資料を見つけることができます。
■ 9.11の真実を求めて
http://nvc.halsnet.com/jhattori/green-net/911terror/nyterror.htm
■ ツィートテレビ〜マスコミでは流せない情報
http://www.ustream.tv/channel/tweettv
■ 和順庭の四季おりおり
http://wajuntei.dtiblog.com/
■ 9.11テロの真相
http://www.keimizumori.com/articles/911.html
ジャーナリスト、翻訳家のケイ・ミズモリ氏のページです。
■ 『9・11事件の真相と背景』
http://www.jca.apc.org/~altmedka/s911.html
木村愛二さんのホームページです。
■ アメリカの911多発テロ
http://www2g.biglobe.ne.jp/~aviation/terror0911.html
このホームページも早くから911の疑問点を指摘していたと記憶しています。
911以外のリンク
911 は 巨大な情報操作 によって成り立っている事件です。
911に限らず、世界の戦争の多くは同様の プロパガンダ (政治的意図に基づく宣伝)によって引き起こされます。
そして、私は世界のかなりの部分、特に金融 やエネルギー 、食料 に関する事柄や紛争・戦争 に関する事柄は今日でも巨大な情報操作によってコントロールされていると考えています。
特に我が国は、戦後GHQによる「 ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム 」 (War Guilt Information Program、戦争への罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画)により、今だに第二次世界大戦について「日本が悪かったのだ」と考える方がおられるように思われます。
そして戦後70年が経とうとしているにも関わらず外国軍が国内に−それも首都にまで−駐留を続けており 、そのことを誰も問題にしないと言う異常な事態が生じている と考えています。
私も先の大戦について「我が国には僅かな誤りもなかった。完全に自衛以外の何物でもなかった。」と言い切るつもりはありません。なぜなら、我が国の中にも、戦争によって一旗揚げようと思われた方や、儲けのために積極的に戦争を利用しようとした方も居られたに違いないからです。
しかしながら現代の我が国は、あまりにも自虐的になり過ぎていて、実際の問題を見落としています。
また、戦時中に自らの命を捨てて国を守ろうとした人達の心根 を忘れてしまっている と思われます。
よって、見て頂きたいビデオ等のリンクを次に掲げます。
■ 映画THRIVE(スライヴ)
■ 映画THRIVE(スライヴ) (日本語版)
http://www.thrivemovement.com/the_movie
上で表示されるビデオ画面の左下で「日本語」を選択して再生してください。
「映画THRIVE」 について、「 Thrive movement in Japanのホームページ」(http://www.thrivejapan.com/ )から引用します。 以下の囲み記事です。
『Thrive(スライブ)』 は、日本語では「繁栄」という意味で、世界の全ての人類が「繁栄」してほしい、という願いが込められています。
この映画を製作したのは、世界的に有名なグローバル企業であるP&G一族の御曹司、 Foster Gamble(フォスター・ギャンブル)氏 です。
ギャンブル氏は若いころ悲惨な状況を目にして、人類の生存に不安を感じ、地球上の大きな苦しみと貧困の原因を追究することに人生のほとんどを費やしました。
そして膨大な証言や資料を集め、480万ドルの私財と10年の歳月をかけて、人類の繁栄を願い 『Thrive(スライブ)』 を完成させたのです。
この映画で扱ったデーターはすべて第三者の確認済みで、出展はサイトに掲載されています。
ギャンブル氏は研究の結果、ある法則を見つけました。
昔から美術やシンボルに組み込まれてきた自然の中のパターンです。
この法則は今の社会を一変させる、クリーンで持続可能な新エネルギー源への鍵を握っていたのです。
それがなぜ広まらないのか不思議で調べていくと、 一部の人間に世界の経済制度が操られて 、その影響は生活全般に及んでいることを知りました。
長年の課題であった「人類の成長」を阻む原因 を突き止めたのです。
ギャンブル氏は、人間は地球のすべての地域に、自由で健全なシステムを作り出す力をもっている と断言しています。
人間は今までその優秀さに気づかず、力を奪われ才能を知らされず、本当の能力とすばらしさから目をそらされてきたのです。
しかし今それが大きく変わろうとしています。
■ Thrive製作者へのインタビュー 1/2 (日本語)
http://www.youtube.com/watch?v=eCiRP5zkHog&feature=player_embedded
■ Thrive 製作者へのインタビュー 2/2 (日本語)
http://www.youtube.com/watch?v=66YThLoYz-U&feature=player_embedded
■ 太平洋戦争、神風特別攻撃隊など
■ 泣ける【静ちゃんへの手紙】〜神風特攻隊員の兄と幼き妹〜
http://www.youtube.com/watch?v=nQ0AN524pF4
以下、ビデオより。
「同年5月20日、大石清伍長が到着。
その数日後...
次の遺書を整備担当であった
大野沢威徳氏に預け、出撃し、
散華した。」
■ 神風特攻隊員たちの遺書
http://www.youtube.com/watch?v=_QOXodCXpTs&feature=related
以下、ビデオより。
・人は一度は死するもの、
悠久の大儀に生きる栄光の日は
今を残してありません。
父母上様もこの私の為に喜んで
ください。
殊に母上様にはご健康に注意なされ
お暮らし下さる様、尚又、皆々様の
ご繁栄を祈ります。
清は靖国神社に居ると共に、
いつ何時も父母上様の周囲で幸福を
祈りつつ暮らしております。
清は微笑んで征きます。
出撃の日も、そして永遠に。
・しかし、それとは別個に、婚約をしてあった男性として、散ってゆく男子として、
女性であるあなたに少し言って征きたい。
「あなたの幸せを希ふ以外に何物もない」
「徒に過去の小義に拘るなかれ。あなたは過去に生きるのではない」
「勇気をもって過去を忘れ、将来に新活面を見出すこと」
「あなたは今後の一時々々の現実の中に生きるのだ、穴沢は現実の世界にはもう存在しない」
(中略)
「3、智恵子。会いたい、話したい、無性に。」
■大東亜戦争【不屈の武士道精神】
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=7QQzmAQ7wEc#!
以下、ビデオ冒頭より。
「当時、世界は白人達による白人至上主義、有色人種差別が蔓延していた。
欧米諸国によるアジア侵略と植民地化という時代が続き、有色人種(アジア諸国)は白人により
搾取され、奴隷として支配されていた。」
以下、ビデオの途中から。
「戦わざれば亡国、 戦うもまた亡国であれば、
戦わずしての亡国は身も心も民族永遠の亡国である。
戦って死中に括を見出し護国の精神に徹するならば
たとい戦い勝たずとも、 護国に徹した日本精神させ残せば、
我々の子孫は必ずや再起、三起するであろう。 永野修身 元帥海軍大将」
「もし玉砕して、そのことによって
祖国の人達が、少しでも
生を楽しむことができればと
せつに祈るのみである
遠い祖国の若き男よ
強く逞しく、朗らかであれ
なつかしい遠い祖国の
若き乙女たちよ
清く美しく、健康であれ」
■ 親日国 日本とパラオの関係を知って!
http://www.youtube.com/watch?v=r2Ys0O5fFm4&feature=related
「島民代表達のその言葉を聞くなり、隊長は激高し叫んだという」
「帝国軍人が貴様ら土人と一緒に戦えるか!」
(中略)
軍旗も機密書類も焼却したことを意味する最後の電文「サクラ・サクラ」
これが、パラオ本部に届いたのは24日の16時でした。
この6文字の電文は、ペリリュー守備隊全員が、桜花のごとく散ったことを
意味しました。・・・・
パラオとペリリュー島については次をご参照ください。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/nagoshi/palau.htm
■ 大東亜戦争の名言集
http://www.youtube.com/watch?v=Gz8s23-SQG4
以下、ビデオより。
・東京裁判は史上最悪の偽善だ。もし米国が同じ立場だったら日本と同じように戦っただろう。
GHQ参謀本部長 C.ウィロビー
・東京裁判は正義ではなく、明らかなリンチだ。私たちアメリカがどうして日本を罰することが
できるのか?私には理解できない
社会学者 H・ミアーズ女史(米)
・日本のおかげでアジアは独立できました
日本というお母さんは母胎を壊してまでもアジア諸国という子供を産んでくれました
今日、アジア諸国が欧米と対等に話ができるのはだれのおかげか
それは自らを殺してまで産んでくれた日本というお母さんがあったからだ
我々は12月8日を忘れてはならない
プラモード首相(タイ国)
■ アメリカ軍の戦争犯罪
http://www.youtube.com/watch?v=4nxOqeW4nCo&feature=player_embedded
以下、ビデオ冒頭より。
「ニューヨーク・パリ単独飛行で有名なアメリカ人、チャールズ・リンドバーグ (1902〜74)は日米開戦後、軍の技術顧問として南太平洋で戦闘任務につき、米豪軍による日本人捕虜の虐待や虐殺を多数目撃、自伝の中でその体験を赤裸々に綴っている。
孤高の鷲(上)(下)−リンドバーグ第2次大戦参戦記
チャールズ・リンドバーグ著 学研M文庫
以下はリンドバーグの戦時日記『孤高の鷲』からの抜粋である。」
なお、上のチャールズ・リンドバーグ(Charles Augustus Lindbergh)の父親(Charles August Lindbergh)は下院議員として1913年連邦準備法が可決された際に次のように発言している。
「連邦準備制法 は、世界で最も巨大な信用(クレジット)を規定するものだ。
大統領がこの法案にサインすれば、金融権力という見えない政府が合法化される。
(中略)
この銀行制度と通貨に関する法案によって、世紀の重大な犯罪が準備されることに
なるのだ。」(『ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表』p.119)
■ なぜ南京大虐殺は捏造されたのか?
http://www.youtube.com/watch?v=iPhyKUmxwm0
■ 日本兵がマッカーサーに敬意を表して背を向けて立っていた
http://www.youtube.com/watch?v=vuB1n6JcTgI
■ 【國神社・終戦記念日】 金美齢女士 演説 【ノーカット】[H21.8.15]
(1/2) http://www.youtube.com/watch?v=Hhns-Hve5Yg
(2/2) http://www.youtube.com/watch?v=CphQdtWMmio&feature=related
■ 親日、日本の伝統など
■ 「親日国 前代未聞の『感謝デモ』
http://www.youtube.com/watch?v=690NvwbZL8c&feature=fvwrel
以下、ビデオより。
・「作業時間の5時を過ぎても、まだ隊員と一緒に
ブルドーザーに乗って働いているイラク人の
作業者もいた。」
・「しかし、日本国陸上自衛隊が県内に到着して
数週間の内に、サマワの人々は彼らが
『古きニッポン』の子孫として、愛情と倫理に
溢れた人々であることを見出した。」
■ 親日 −世界の偉人・著名人が日本人を絶賛− 【日本再生】
http://www.youtube.com/watch?v=L6HXwT6fPtk&feature=player_embedded
以下、ビデオより。
・近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない
一系の天皇を戴いていることが、今日の日本をあらしめたのである
世界の未来は進むだけすすみ、その間、幾度か争いは繰り返されて
最後の戦いに疲れるときがくる。
そのとき人類はまことの平和を求めて世界的な盟主をあげなければならない
この世界の盟主なるものは 武力や財力ではなく、あらゆる国の歴史を抜きこえた
最も古く尊い家柄でなければならぬ
世界の文明はアジアに始まって、アジアに帰る。
それには、アジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。
我々は神に感謝する。
日本という尊い国を創ったことを。
A・EINSTEIN
・日本と比較すれば西欧は野蛮というほかない
ラフカディオ・ハーン(文学者)
・日本人の礼儀正しさは 農民でも大名でも変わらない
E・ケンプファー(医師)
・日本の婦人は中国と異なり知識が進歩し 女性独特の芸事に熟達しているばかりでなく
日本の固有の文学にも良く通じている
マシュー・ペリー(東インド艦隊司令官)
・この国民と比較しても 常に英国民が劣らぬように− 残念ながら実際にはそうではない
イザベラバード(旅行家)
・日本の婦人は極めて女性的である 親切で、優しく、誠実で、愛らしい
バジル・ホール・チェンバレン(言語学者)
・精巧で芸術的な多くの作品がある。
しかし、日本人にとってはあくまでも日用品であるにすぎない。
テオドール・デュレ(美術評論家)
・今日初めて見る山の姿ではあるが 一生忘れることはあるまい。
この美しさに匹敵するものが 世の中にあろうとは思えない
ヘンリー・ヒュースケン(外交官)
■ ニコラス・ペタス vs 合気道
全ては長いので、次の「4分37秒〜」等と記した箇所だけでも見て頂ければと思います。
(Part1)http://www.youtube.com/watch?v=2Tr4bL_VJq4
4分37秒〜:ロバート・ケネディのボディーガードが動けなくなる。
(Part2)http://www.youtube.com/watch?v=-uBWT9Gc03U&feature=related
2分53秒〜:ニコラス・ペタスを指1本で止める合気道者。
(Part3)http://www.youtube.com/watch?v=3wGh6QdnaIc&feature=related
7分50秒から:「・・・そして不思議なことに手を離すことができません。
むしろ離したくないのです。・・・」
9分00秒から:「不思議でしょうがない。離したくないんですよ。・・・」
(Part4)http://www.youtube.com/watch?v=ZZy5NatBHIg&feature=related
■ Aikido, The
Samurai Spirit
http://www.youtube.com/watch?v=rs4gTZjSqJc&feature=player_embedded
■ 親日国のトルコ Turkey is a friendly country
http://www.youtube.com/watch?v=MJg0I-81nZs
■ ポーランドの人は、日本人になりたいほど日本が大好き!
http://www.youtube.com/watch?v=D2V7wsvtamA&feature=related