| 「911の真実を求める日本の科学者の会」 |
★★★ 2010/09/04『911事件検証@高知!』についてはこちら。
★★★ 2010/09/11『学会 特別シンポジウム 9.11の子どもたちへ』についてはこちら。
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■ ホームページ開設のお知らせ  |
『911の真実を求める科学者の会』の公式ホームページが開設されました。次です。
http://js911truth.org/index.html
内容について、標題を記すと次のとおりです。
1 ご挨拶
2 スケジュール
3 活動報告
4 911事件映像分析
5 論点の提起
6 これからの活動
7 設立者の紹介
8 会員募集
この「会員募集」のコーナーにワード文書(invitation.doc)へのリンクがあり、
次の文書等があります。
(1) 設立者からのお知らせ (2) 『911の真実を求める日本の科学者の会』設立宣言文
(3) 会規約 (4) 会参加申込書 (5) 会参加申込書記載例
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| ■ 『911の真実を求める日本の科学者の会』設立宣言! |

2010年4月18日、京都大学 法経済学部本館 法経済7番教室において、京都大学 大学院 教授 西牟田祐二並びに長崎大学 教授 戸田清 により『911の真実を求める日本の科学者の会』の設立が宣言されました! 右写真はその宣言文を読み上げる西牟田教授です。
西牟田教授の趣旨にご賛同頂ける科学者の方は、是非この会にご参加ください。ご参加頂ける方は、次へ連絡をお願い致します。
京都大学 大学院 教授 西牟田祐二
tel:090−9865−1848
mail:nisimuta(at)econ.kyoto-u.ac.jp(送信するときは(at)を@に訂正してください。)
なお、ここで言う科学者とは、概ね次の方が想定されています。
「大学・短期大学・高等専門学校において自然科学、社会科学、人文科学の各分野について研究・教育に携わっておられる方、博士号を持って国公立または民間の研究所などの研究機関で研究に携わっておられる方、又は医師・歯科医師・獣医師・薬剤師の方、並びに役員会で高度の科学的専門性を有していると認められた方」
今のところ、会の規約に上のように規定される見込みですが、実際には弾力的に運営されるものと思われますので、あらゆる分野の方々の積極的なご参加をお待ちしております。
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911の真実を求める日本の科学者の会 設立宣言
2010年4月18日
わたくしたち京都大学 大学院 経済学研究科 教授 西牟田祐二と長崎大学 環境科学部
教授 戸田清は、連名でここに「911の真実を求める日本の科学者の会」を設立することを宣言する。
それは以下の趣旨からである。
1.今日まで続く「対テロ戦争」の悲惨を見過ごせない。
2.2001年911事件には多くの未解明点が残されている。
3.諸政府の情報開示の不十分性。
4.諸政府ではない民間の調査団体の活動が世界的に進展していること。
5.24名の日本人犠牲者を出しているのに日本政府の独立の対応が見られない。
6.911事件の諸側面の総合的性格ゆえ、未解明点は、自然科学的、社会科学的、
人文科学的諸分析の総合によってのみ解明に至りうる。
7.6ゆえに大学人こそこの問題の究明に職責を負っていると考えられること。
以上の観点から、諸政府に対する情報公開運動を中心的活動として含む911事件の総合科学的究明のための結社として、わたくしたち2名は、ここで連名で「911の真実を求める日本の科学者の会」の設立を宣言する。
そして本日ただいまから日本の科学者に多くの賛同者を募る活動を開始することを発表する。
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■ 京都大学 大学院 教授 西牟田祐二氏 略歴
1956年愛知県生まれ。京都大学大学院経済学研究科教授。
京都大学経済学部卒・大学院経済学研究科修了。
1986年東京大学社会科学研究所助手。1988年京都大学経済学部助教授。
1999年京都大学大学院経済学研究科教授。博士(経済学)。
主要著書に『ナチズムとドイツ自動車工業』ほか。
主要論文に Nazi Economy and U.S. Big Business − The Case of
Ford Motor Company ほか。
2010年4月18日京都大学において「911事件検証@京都大学」を主催。
■ 長崎大学 教授 戸田清氏 略歴
1956年大阪生まれ。長崎大学環境科学部教授。
大阪府立大学、東京大学、一橋大学で学ぶ。
日本消費者連盟職員、都留文科大学ほか非常勤講師など歴任。
専門は環境社会学、平和学。博士(社会学)。獣医師(資格)。
『日本の科学者』誌上において911事件に関する科学論争を展開。
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■ 西牟田教授推薦ビデオ  |
京都大学西牟田教授が推薦するビデオの一部を次に掲げます。
西牟田教授は、次のビデオを見ることによって、この事件についての理解を深め「911の真実を求める日本の科学者の会」の活動に賛同されたいと言われています。
「911の真実を求める日本の科学者の会」にご参加頂ける方は、次へ連絡をお願い致します。
京都大学 大学院 教授 西牟田祐二
tel:090−9865−1848
mail:nisimuta(at)econ.kyoto-u.ac.jp(送信するときは(at)を@に訂正してください。)
タイトルをクリックすると動画が始まります。また、右の写真をクリックすると拡大します。

■『911ボーイングを捜せ
−911 IN PLANE SITE− 』
上は、全編約1時間18分のDVDから、西牟田教授が編集した
約20分の短縮版ビデオです。
・日本語版企画:グローバルピースキャンペーン
・『911ボーイングを捜せ』公式サイトはこちら。
■『9/11:真実への青写真
−9/11: Blue Print For Truth− 』
上は、全編約58分のDVDから、西牟田教授が編集した
約20分の短縮版ビデオです。
・日本語版企画:グローバルピースキャンペーン
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■ 西牟田教授による『911検証@高知!』 |

京都大学大学院教授である西牟田祐二が、次のとおり高知において
映画上映などにより911事件を検証します。
多くの皆様方のご参加をお待ちしております。
右写真をクリックするとpdfファイルで表示します。
jpgファイルはこちら。
■ 日 時 2010年(平成22年)9月4日(土) 10:30〜
■ 場 所 高知市桟橋通り4丁目 自由民権記念館
tel:088-831-3336
■ 内 容 10:30〜「ボーイングを捜せ」上映
13:30〜「真実への青写真」上映
解説 京都大学大学院教授 西牟田祐二
質疑応答と討論会
■ 参加費 1,000円(高校生以下無料)
■ 主 催 「9.11を考える会」
mail:mm911(at)j2p.jp 送信時には(at)を@としてください。
■ チラシから
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アメリカのアフガン、イラク攻撃の発端となったのが、2001 年9月11 日の「アメリカ同時多発テロ」でした。
しかし、この9.11 事件に関しては、世界のいろいろな分野の人々が多くの疑問を呈しています。
貿易センタービルへの飛行機の突入は、側面からであったにもかかわらず、その崩壊は水平に左右対称の形を保ったままで、わずか10
秒ほどの自由落下に近い時間でした。
ペンタゴンに空いた穴は、翼の両翼の幅よりもずっと小さく、現場のどこにも飛行機の残骸は見当たりません。
9年目の今年、ここ高知でも、もう一度当時の映像を振り返り、西牟田祐二先生の解説をお聞きしながら、9.11
事件を考えてみたいと思います。
午前には、ペンタゴン破壊跡のDVD も上映いたします。ぜひご参加ください。
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■ 西牟田教授などによる学会特別シンポジウム |

京都大学で開催される『日本応用心理学会第77回大会』
における特別シンポジウムで、西牟田教授他が
「911事件と社会の情報操作」について討議します。
『日本応用心理学会第77回大会』についてはこちら。
同大会における特別シンポジウム『9.11の子どもたちへ』
についてはこちら。
■ 日 時 2010年(平成22年)9月11日(土) 16:00〜18:00
■ 場 所 京都大学吉田キャンパス 時計台百周年記念ホール・吉田南総合館
■ テーマ 9.11の子どもたちへ
■ 出演者 西牟田祐二(京都大学)、伊藤武彦(和光大学)、大坊郁夫(大阪大学)、田中真介(京都大学)
■ 内容(『日本応用心理学会第77回大会』HPより)
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2001年9月11日にアメリカで起こされた「同時多発ビル爆破事件」の基礎資料の検証をもとに、国がどのようにして戦争を作っていくかに迫り、子どもたち・大人たちの生命・健康・発達を守り育てることのできる社会のあり方について考えます。
近年、建築学・物理学・化学・経済学・政治学・社会心理学の諸分野からのアプローチによって、9.11事件が単なるテロではなく、高性能の爆発物を用いたツインタワーほか関連ビルの「爆破制御解体」であったことが明らかにされつつあります。
この特別シンポジウムでは、それらの最近の研究成果を紹介するとともに、政府を支持する世論が、映像資料等を利用した情報操作によってどのように作り出されていくかを検証します。
これらの検討をもとに、国際平和を求める人々の切実な願いを受けとめて、普遍的な価値を発見し尊重し共有していく人間諸科学のひとつとして、心理学がどのような意義と役割をもつかについて討議します。
このシンポジウムが、9.11を経験したこの地球に生きるすべての子どもたちに、新たな未来を開く貴重なメッセージとなることを願っています。
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■ 参加費
事前申込み5,000円、当日7,000円と聞いておりますが、詳しくは大会事務局でご確認ください。
『日本応用心理学会第77回大会』についてはこちら。
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| ■ 朝日新聞社への公開質問状 |

2010年4月18日、京都大学 法経済学部本館 法経済7番教室に置いて、上記の『911の真実を求める日本の科学者の会』の設立宣言に併せて、次のとおり朝日新聞社への公開質問状が披露されました。
右写真はその公開質問状について解説する西牟田教授。
朝日新聞社からの回答は、このホームページでご紹介する予定です。
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朝日新聞社への公開質問状
2010年4月18日 911事件検証@京都大学会場にて
京都大学 教授 西牟田祐ニ、長崎大学 教授 戸田清
わたくしたちは、大野博人論説委員の執筆による2010年3月23日付の「窓」欄で示された文章は当然貴社の見解であったと判断し、同内容に関し、公開で質問いたします。
@フランス人ジャーナリストのティエリ・メサン氏によって提示され、その後アメリカの独立系ラジオ番組のホストで映像作家のデイヴ・ヴォンクライスト氏によって補われた追加資料を含む画像や映像資料の吟味・分析に基づいて出された「2001年9月11日にペンタゴンに衝突した物体はボーイング757型旅客機ではない」という主張を、事実上大野委員は「窓」の文章の中で、メサン氏が現場に行っていないことを理由に否定されました。大野委員はご自身で上記の映像資料を検討されたのでしょうか? 2010年4月18日京都大学法経7番教室において当該映像資料を再度吟味・検討した京都大学教授西牟田祐二と長崎大学教授戸田清は、この見解は映像資料の吟味・分析自体によって引き出せるもので、見解を持つものが現場を訪れたか否かとは関係がないと結論付けました。
重ねてお聞きします。大野委員は上記に特定された映像資料をご自身で吟味・検討された上でこの文章を書かれたのでしょうか?もし検討されていないとすれば、この間題について何らかの意見表明を行う場合その検討がぜひ必要であると考えます。
A大野委員は「パリ大学の社会学者は『読者はスパイ小説として消費しただけ。本気で信じていないよ』とさめた見方だった」と書かれています。そのパリ大学の社会学者は具体的に誰ですか? 明確に固有名詞で答えてください。
B大野委員は「『消費』されたはずの陰謀論がまたぞろ話題になる」と書かれています。この文章は、2009年4月に9人の科学者によって発表され、同年12月にはアメリカ合衆国の建築家であり、「911の真実を求める建築家とエンジニアたち」の設立者であるリチャード・ゲイジ氏が日本においても講演によって示されたWTC1、2及び第7ビルについての物的な証拠の発見を踏まえた叙述でしょうか? この2009年において提示された新たな物的証拠を踏まえているかどうかについて、明確にお答えください。
C大野委員は、「最近、米有力紙が社説で、日本の民主党参院議員に、9・11陰謀説の信奉者だとかみついた」と書かれています。この文章を書くにあたって大野委員はここに言う米有力紙の社説内容の信憑性について自ら取材・調査・吟味・検討されたのでしょうか? そうされたか否かについて具体的にお答えください。
以上4つの質問に対し、公開の場(朝日新聞紙上)でお答えください。
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| ■ 朝日新聞「窓」欄の記事(2010.3.23 夕刊) |
上記の公開質問状の対象となった、2010年(平成22年)3月23日(火)付け、朝日新聞(夕刊)「窓」欄の記事は次のとおりです。実際の紙面はこちら。
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窓 論説委員室から 陰謀論
「陰謀論」は魅力的だ。
9・11米国同時多発テロのような歴史的大事件の背景や原因はたいてい気が遠くなるほど複雑だ。何より、次に何が起きるか予測しがたいことが不安をかき立てる。その点、陰謀論はわかりやすい筋書きを提供してくれる。次の展開も読めそうな気にさせてくれる。
また、超大国の米国が嫌いな人にとって「米国が被害者」の事件は、自分の世界観と合いにくい。そこへ「実は米軍や軍需産業が仕組んだ陰謀」などという話が来れば飛びつきたくもなるのだろう。
実際、9・11から半年後、米国への対抗意識が強いフランスで、陰謀説を唱えた本がヒットした。その後の陰謀説の「論拠」の多くはすでにそこに書かれている。筆者はニュースサイトを運営するジャーナリスト。会ってみたら、現場には行っていないという。当時、テロ組織アルカイダのビンラディン容疑者自身が犯行を認めるような声明も出していたが、「彼も米国の手先なんだ」。
見過ごせないと、雑誌記者らがあらためて現場取材をし、批判本を出版した。ただ、パリ大学の社会学者は「読者はスパイ小説として消費しただけ。本気で信じていないよ」とさめた見方だった。
最近、米有力紙が社説で、日本の民主党参院議員に、9・11陰謀説の信奉者だとかみついた。「消費」されたはずの陰謀論がまたぞろ話題になる。ひょっとして、日米関係で何かをたくらむ、だれかの陰謀では……。
<大野博人>
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| ■ 2010/4/18「911事件検証@京都大学」の写真など |
4/18当日は、皆様、京都大学法経済学部本館7番教室に多数お集まりを頂きまして、誠に有り難うございました。
左写真は『911事件検証@京都大学』の開会に当たって、主催者である京都大学 大学院 西牟田教授の挨拶です。
以下、いずれの写真もクリックすると別画面で拡大します。 |
西牟田教授の挨拶に続き、第1部のドキュメンタリー映画『911の子どもたちへ』の監督である、東京工芸大学の武長直輝さんの挨拶がありました。右の写真です。
『911の子どもたちへ』の公式サイトはこちら。 |
右写真は映画監督の武長直輝さんです。
監督を初めとするスタッフを紹介しているサイトはこちら。
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第1部のドキュメンタリー映画『911の子どもたちへ』の上映は、7番教室正面の左右のメイン・スクリーンと、後方3台のサブ・モニタにより行われました。右写真がその様子です。
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受付では関係書物の販売も行われました。
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左写真は、法経済学部本館の入り口で、ここが当日会場の入り口となりました。入り口に立て看板を設置しました。
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右写真は第2部のきくちゆみさんによる講演の様子です。
きくちゆみさんのブログはこちら。
きくちゆみさんもスクリーンとサブモニタを活用され、事件について解説されました。
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左写真は、第3部公開討論会の様子です。左から
・立命館大学 教授 藤岡惇(アメリカ経済論)
・長崎大学 教授 戸田清(環境社会学)
・ジャーナリスト きくちゆみ
・ジャーナリスト 西谷文和
・京都大学大学院 教授 西牟田祐二(ドイツ現代史)
の皆様です。写真は、西牟田教授が当日参加者から寄せられた質問等を読み上げているところです。 |
左写真でマイクを持って話されているのは、立命館大学の藤岡教授です。
藤岡教授は昨年12月に来日した建築家リチャード・ゲイジ氏を招聘し、立命館大学での授業を行われています。
なお、リチャード・ゲイジ氏は1000人を超える会員を擁する「911の真相を究明する建築家とエンジニアの会」(AE911Truth.org)の創始者です。当会のウェブサイトはこちら。 |
左写真で発言されているのが、長崎大学の戸田教授です。
この日のためにわざわざ長崎よりお越し頂きました。
戸田先生のウェブサイトはこちら。
戸田先生が出演されているニュース番組はこちら。
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左の写真は公開討論会におけるきくちゆみさんです。
きくちゆみさんは『911の子どもたちへ』へ出演されています。
きくちゆみさんは、パソコンを使ってアラスカにお住まいのジョセフ・プリンシオッタさんとテレビ電話で会話をされました。
なお、ジョセフ・プリンシオッタさんは、911事件でお二人の親戚を亡くされた方で、昨年12月に建築家のリチャード・ゲイジ氏とともに来日され、全国各地で911事件の真相について講演をされた方です。 |
左写真はフリージャーナリストの西谷文和さんです。
西谷さんも『911の子どもたちへ』へ出演されています。
西谷さんはアフガン、イラクなどを積極的に取材し、戦争犯罪を告発し続けておられます。戦争被害を映像に収め、テレビ朝日「報道ステーション」、朝日放送「ムーブ!」、TBSテレビ「イブニングニュース」などで放映されています。
「イラクの子供を救う会」の代表も務められています。「イラクの子供を救う会」のブログはこちら。
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左写真で、マイクを持って話されているのが、京都大学 大学院 西牟田教授です。当会の主催者です。 |
左写真は西牟田教授が、「朝日新聞社への公開質問状」について解説している場面です。 |
『911事件検証@京都大学』の最後に、西牟田教授が『911の真実を求める日本の科学者の会』の設立宣言を行っている場面です。
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討論会で議論が足りないと思われた方等のために、会場を移してアフターセッションが行われました。
右写真はその会場の様子です。
多くの方に参加を頂き、積極的な討論が行われました。
参加者の皆様、遅くまで大変有り難うございました。
なお、この後ささやかな懇親会をこの会場で行いました。 |
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| ■ 『日本の科学者』における論争 |

「911の真実を求める日本の科学者の会」の発起人である長崎大学の戸田教授は、『日本の科学者』誌上において911事件に関する論争を行われています。
この論争は、「日本語で行われている唯一の公式科学論争」と言うべきもので注目されます。詳しくはこちらをご参照ください。
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このホームページのトップページへ。
『911事件検証@京都大学』を事前告知したページへ。
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