911 Truth Now   |Home| 世界金融危機サイト・マップ |

 ■ はじめに

 私(k-t)は、平凡なサラリーマンです。
 学生時代からいわゆるノンポリで、今まで政治的な活動とは全く無縁の生活を送ってきました。

 比較的早くからインターネットに接続して様々なサイトを閲覧しているうちに
「911のいかさま」「国際金融資本の不条理」に気付くようになりました。

 私が「911のいかさま」に初めて気が付いたのは、2004年(平成16年)の春頃だったと思います。

 このことについて職場の周りの人に話してみても、興味を示す人は誰もいませんでした。
 むしろ「おかしな事を言うヤツだ」と思われそうになったので、それ以降職場ではこの事を話すのは止めました。

 確か2004年の夏頃、グローバル・ピース・キャンペーンによって
「911 In Plane Site ボーイングを捜せ」の日本語版が完成したのですぐさま購入し、ますます「911のいかさま」を確信するようになりました。

 当時HP上では、既に数多くのサイトが「911のいかさま」について指摘していたので、私も「おそらく後数年で世間に知れ渡るに違いない」と楽観していました。

 その後、この疑惑がTVのバラエティ番組で取り上げられたり、週刊誌で取り上げられたりする度に「いよいよ世間に知れ渡る時が来た」と思いましましたが、そのたびにその期待は裏切られました。

 更には、2008年の1月に
参議院議員の藤田幸久氏が国会でこの問題を正面から取り上げ、当時の福田総理等に糺(ただ)しましたが、これまたマスコミは完全無視で全く世論になりませんでした。

 つまり、我が国(そして世界)では、ビデオや写真を少し見るだけでも分かるような真実であっても、
「新聞やTVなどのマスコミに正面から取り上げられなければ、全く世論にならない」と言う「驚愕の事実」を残念ながら認めることとなりました。
 逆に言うと、「現代の我々は完全にマスコミに与えられる情報のみによって思考するように飼い慣らされており、それ以外の情報については多くの方が拒絶反応を起こす」とすら言えると思います。

 しかしここに来て、多くの方によって予測されてきた
世界金融危機が起こり、国際金融資本や世界的大企業の厚顔無恥な振る舞いが衆目に晒されるようになってきました。

 そして今後益々世界の混乱が進むのではないかと思われたので、このホームページを立ち上げた次第です(2008年12月11日)。


 
 ■ このホームページの特徴

 このホームページには多くのビデオ(動画)を収録しています。

 一つ一つのビデオは、全体の時間が2時間から3時間と長いため、なかなか全てを通して見ることは難しいと思います。
 そこで、このホームページでは、それぞれのビデオを細切れにし、特に見て頂きたい箇所を1分から2分程度の短時間のビデオに編集し、掲示しております。
 
 左のマークがあるところが、その短時間ビデオへのリンクです。

 1つのビデオの時間も、例えば(1分30秒)などと書いていますので、どうか再生して頂ければ幸いです。

 「911のいかさま」を理解頂くには、多くのの写真や動画を見て頂くのが一番と考えました。


 ■ お伝えしたいこと

 結論として私が皆さんにお伝えしたいと思う事柄は、次のとおりです。

■ 911事件の実際は、アメリカ政府やマスコミが伝えるものとはかなり違う

 まず、この事をご理解下さい。
 このホームページに掲載している多くの写真やビデオから、このことをご理解頂ければ幸いです。

 更には、

 ・これだけの事件を遂行するためには、米政府、特に権力の中枢部が関与しなければ到底不可能で
 あること。また、実際に彼らの多くの疑わしい行動が知られている。

 ・ほんの僅かの常識で嘘と分かる、虚偽に溢れた報告書を政府が作成していること。

から、911事件はアメリカ政府の自作自演(911 was an Inside Job)であることをご理解ください。

 つまり、
911事件はアラブ系のテロ組織アルカイダとかいう数人のハイジャック犯によって引き起こされたものではなく、アメリカ政府の自作自演であると言うことです。


■ 世界の先進国、マスコミもこのことを報じない

 次に、これだけの明らかな証拠や資料が多数残されており、ネット上に溢れているにも関わらず、世界中の先進国と言われる諸政府や、マスコミがこれらの疑惑について一切報じないことに注目して下さい。

 中には、先進国の首脳レベルの方がポロリと本音を洩らすケースも有るようですが(このホームページの「世界の人々の声」を参照してください。)、政府の公式見解として「米政府の公式見解はおかしい、あり得ない、嘘だ!」と主張する先進国政府や、マスコミは見あたりません。
 (一部反米政府の首脳はアメリカ政府の自作自演や関与を主張していますが、先進国マスコミはまともに取り扱いません)。

 この事によって、世界中の人達が(米政府の主張は何かおかしいとは感じながらも)
 「911事件はアラブ系のテロリストが引き起こしたものであり、アメリカ政府は勇猛果敢にテロリストと戦っているのだ」という大嘘を信じ込まされている訳です。

 この、「我が国も含めて世界各国とそのマスコミが口を噤(つぐ)んでいる」という事実の方が、「911が米政府の自作自演である」と言うことそのものよりも、私には衝撃でした。

 我々はいまだに「(世界規模での)大本営発表を信じ込まされている」とすら言えると思います。
 911については世界中の主要マスコミ及び政府は知っているが報道しないのです。
 また911事件だけではなく、世界のマスコミ等は、自らの親方であり巨大な力を有している国際金融資本等に不都合な真実は報道しないのです。

 マスコミについてはこちらをご参照ください

■ 世界の先進国、マスコミをコントロールする勢力がある

 911事件に対する世界のマスコミ・政府の対応だけを見ても、先進国と言われる世界をコントロールする何らかの巨大な勢力があることが想像されるのではないでしょうか。

 その勢力とは「国際金融資本」「ビルダーバーガー」「メイソン」などと色々な言い方がされていますが、これらの勢力が各国の「マスコミ」「金融」そして「政府」を裏から支配し、最近の世界をコントロールしてきたと考えています。

 また、計画的・周期的に
恐慌戦争を引き起こし、(あたかも羊の毛を刈るように)世界中の人々の財を没収していると指摘する人も少なくありません。

・911を実行した「表の顔」は「アメリカ政府」であるが、そのアメリカ政府を動かした「裏の顔」は一般の人目には決して触れない、現在の世界支配を続けようとする勢力である。
・世界中の先進国政府、マスコミもこの勢力の支配下にある。

 この事実に気付く端緒としては、911事件が最も分かり易いと思います。
 このことこそ、私が皆さんに気付いて頂きたいと思う点です。

 「世界の政府やマスコミですら真実を伝えていない。何らかの勢力があり、その勢力に不都合なことは一般の世界からは隔絶されている」「我々は巧妙にコントロールされており、気付かない様に搾取・利用されている」と言うことこそ皆様に気付いて頂きたい点です。


 ■ 世界は変わろうとしている

 「世界が一部の勢力によってコントロールされている」等と聞くと、にわかには信じられない方が多いと思います。しかし、残念ながら911事件を契機として私が調べてきたことなどによると、そのように考えざるを得ません。

 けれども、私は希望が無いとは思っていません。
 何か、世界全体が変わろうとするようなエネルギーを感じることがあります。

 多くの方が、ネットなどを通じて世界の実相に気付き始め、一人、また一人と立ち上がり始めています。

 夢物語だと笑われる方もおられると思いますが、私は彼らの支配が終われば、世界中の人々は現代よりも数段幸せに暮らすことが出来るに違いないと考えています。そしてその胎動は既に始まっていると考えています。

 私(k-t)も、皆さんと情報交換をしながら前に進んで行きたいと考えております。
 このホームページに関するご質問などは、次のアドレスへご連絡ください。

                      


   背景の富士は、私 k-t が2006年3月、航空機の窓越しに撮影したものです。


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