11月21日(火)、若手歌舞伎役者・中村勘太郎と七之助の“錦秋特別公演”を観にいきました。
春の坂東玉三郎以来の観劇で、再び日本文化の素晴らしさを堪能しました。

狂言「棒しばり」の太郎冠者を演じる中村七之助。
(パンフレット内写真から)

“錦秋特別公演”のパンフレットから。

狂言「棒しばり」の次郎冠者を演じる中村勘太郎。
(パンフレット内写真から)

演目(“錦秋特別公演”パンフレットから)
「芸談」は、二人が素顔で登場し、アナウンサーの司会で観客と対話します。
開演14:00、終演16:30。奥様、夏ちゃんと三人、この日は外食はやめて買出しをした後、“ボージョレ・ヌーヴォー”で乾杯しました。