島村英紀・ホームページのアクセス・ランキング


多数のアクセスをありがとうございました。ここでは、2011年の後半にアクセスが多かった頁をご紹介します。

【文章編】
島村英紀は東日本大震災の前までに、原子力発電所についてこんな指摘をしていました
島村英紀は科学者と社会についてこんな指摘をしていました
気象庁の津波警報はオオカミ少年か?【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で】

政治家と地震の名前の関係:「地震の名前」から読みとる世相
【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で「地震予知」はどうなった?
【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震の"マグニチュード9"とは
「地震予知の語り部・今村明恒の悲劇」
島村英紀の「気象庁の緊急地震速報」についての見解島村英紀『「地震予知」はウソだらけ』から)【追記 2011年3月11日に東日本を襲った巨大地震で】
人間が起こした地震 :人間でも地震の引き金くらいは引けるのです
『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』(講談社文庫)への読者の反響
「 私たちの海底地震計。その開発の歴史と苦労」
島村英紀が書いた「日本と日本以外」索引
学資のハードル:親の収入で大学へ行けない不条理
10万アクセス達成記念新シリーズその2:「世界でいちばん危ない国」
獄中での「ラジオ」(気の弱いNHK関係者は読まないでください)
悪妻をもらうと哲学者になれるなら:海底地震学者は「哲学者」になれる
ノンフィクション・島村英紀『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』から。「取り調べ」
 がんばれ、哀れな北大生 : F女子大生にナメられた北大生
地震予知計画の(意図せざる結果としての)欺瞞
 地球物理学の言語文化:ええ?!死火山という言葉はなくなったの?
島村英紀の”原稿用紙学”
看護婦の小さなミス:噴火の避難所での事件
 氷河の中の一生:この世でもっとも可哀想な生物の生涯


【写真編】
島村英紀の新シリーズ「外から見た日本」
「定期旅客機から見た下界」 ;地球物理学者は飛行機から下を見るときに、なにを思うのだろう
 島村英紀が撮った新シリーズ「不器量な乗り物たち」日本編
島村英紀が撮った「魂の詩--アフリカの面の憂愁」
島村英紀が撮った新シリーズ「道」
 島村英紀が撮った新シリーズ「不器量な乗り物たち」鉄道・路面電車編
島村英紀が撮った写真(北極海・北大西洋編)
島村英紀が撮っていた歴史的な写真:1970年代半ば以前
島村英紀が昔の写真を撮ったカメラ
 
アイスランド気象庁の人が教えてくれたサイト:衝撃波が捉えられている噴火の動画映像
島村英紀が撮った"世界の墓”


【引用・紹介編】
「島村英紀・最近の雑誌やテレビから」
「島村英紀・最近の記事から」
 月刊誌『道新today』による島村英紀の人物紹介
この教科書(島村英紀『深海にもぐる』)を使った(先生の工夫で活気があふれる)授業のありさま
『「地震予知」はウソだらけ』(講談社文庫)「解説(辻村達哉氏による)」
なぜ、この文章が教科書に採用されたのだろう(教科書としての狙い)
島村英紀著『「地震予知」はウソだらけ』(講談社文庫)の書評と読者の反応

 ある国語の先生は小学生が読んでおきたい100冊の本に選んでくださいました。『アンネの日記』『次郎物語』『星の王子さま』と同列では恐れ入りますが。
危機に沈黙せぬ学問を 
翼賛排して時代をチェック (『公認「地震予知」を疑う』書評)



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【島村英紀が撮った写真】
島村英紀の著書一覧(と 「その書評・出版後の訂正・この本にある写真をカラーで見てみれば・この本が置いてある大学図書館一覧」 など
最近の雑文・エッセイの一覧(発表順)はこちらにあります。
島村英紀の裁判通信
島村英紀の最近の講演