島村英紀・最近の新聞記事から

島村英紀・最近の新聞記事から「都政新報」 2012年5月11日(金曜)。3頁。『あんぐる 東京と未来を切り拓く視点 震度7の脅威』。「弱い人が犠牲にならない対策を」のインタビューが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年5月6日(GW特集号。日曜。なお、発行は5月1日)。5頁。「島村英紀教授に聞く、大地震!!その時 どう生き延びる」に島村英紀のインタビューが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年4月20日(金曜。なお、発行は前日)。1頁。「"どうなる東京" 首都直下地震“新想定”は大甘?…死者4万人超も」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年4月18日(水曜。なお、発行は前日)。1-2頁。「首都直下 危ない18震源リスト 東京湾北部だけじゃない」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「北海道新聞」 2012年4月16日(月曜)夕刊。釧路版9頁『釧根フォーラム』に、寄稿「危うい巨大地震予測 M9クラス心配しすぎ」が出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年4月13日(金曜。なお、発行は前日)。3頁。「スマトラ大地震が示唆する東北巨大地震!“縦ずれ”なら巨大津波も」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年4月6日(金曜。なお、発行は前日)。1頁。「房総沖“巨大活断層”の恐怖!「M9」級に“現状”打つ手なし」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年3月16日(金曜。なお、発行は前日)。x頁。「相次ぐ大地震は“何”を意味するのか!高まる首都直下のリスク」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年3月11日(日曜。なお、発行は前日)。x頁。「埼玉、横浜、浦安が危ない!すべて破壊する“キラーパルス”の恐怖」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「東京スポーツ」 2012年3月10日(土曜)。27頁。「地球物理学者島村教授に聞く(下):緊急地震速報の落とし穴 "4年以内にM7が7割"に二つの誤り」に島村英紀のコメントが出ました。(その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から「東京スポーツ」 2012年3月9日(金曜)。19頁。「地球物理学者島村教授に聞く(上):どこで起きるか分からない 内陸直下型地震」に島村英紀のコメントが出ました。(その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「日刊ゲンダイ」 2012年3月9日(金曜。なお、発行は前日)。5頁。「首都直下地震 震度6強と7では雲泥の差」にコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年3月8日(木曜。なお、発行は前日)。1頁。「首都直下“危険スポット”は東京湾岸部!「震度7」の恐怖…文科省」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年3月6日(火曜。なお、発行は前日)。x頁。「大震災から間もなく1年…毎月11日前後に大地震が起きる理由」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年3月4日(日曜。なお、発行は前日)。x頁。「首都圏で新たな“活断層”見つかる!首都直下へのリスク高まる?」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年3月2日(金曜。なお、発行は前日)。3頁。「茨城"震度5弱"…首都直下へのプロローグか」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年2月22日(水曜。なお、発行は前日)。3頁。「衝撃!首都直下“震度7”の可能性…国が想定見直し」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年2月21日(火曜。なお、発行は前日)。1頁。「"M8"級が来たら…首都あまりに無防備!被害分からず」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年2月21日(火曜。なお、発行は前日)。2頁。「首都直下の前ブレか…“震源が内陸移動”の不気味」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年2月19日(日曜。なお、発行は前日)。1頁。「巨大地震を誘発か!愛知沖“新資源”掘削に専門家警告」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年2月9日(木曜。なお、発行は前日)。x頁。「相次ぐ直下型地震…「M7」首都直下の前兆なのか専門家に聞いた」に島村英紀のコメントが出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年1月24日(火曜。なお、発行は前日)。3頁。「"M7"首都直下型の恐怖!4年以内の発生70%…東大地震研」に島村英紀のコメントが出ました。その記事は)インターネット版の記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「人はなぜ御用学者になるのか(下) 社会は「危険な科学」を規制できるのか」(『長周新聞』。2012年1月9日号。4頁)を島村英紀が寄稿。その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「原発・放射線・地震問題の語り手10人」に選ばれました(『東京スポーツ』「ニュースのフリマ!!」)。2012年1月2日その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「人はなぜ御用学者になるのか(上)」(『長周新聞』。2012年1月1日号。6頁)を島村英紀が寄稿。その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2012年1月1日(日曜。なお、発行は前年末)。5頁。「東日本に再び大震災は起こるか」(新春特別号・2012大予測60テーマ)に島村英紀のコメントが出ました。(その記事は)


島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2011年12月9日(金曜。なお、発行は前日)。3頁。「巨大地震で鎌倉に14メートル津波…神奈川県“試算”の現実味」に島村英紀のコメントが出ました。(その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2011年12月7日(水曜。なお、発行は前日)。1-2頁。「都道府県別“大地震”危険度ランキング!首都圏が最悪」に島村英紀のコメントが出ました。(その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「日刊ゲンダイ」 2011年12月6日(火曜。なお、発行は前日)。5頁。「週末の早朝にドキッ 千葉県南部のグラリは大地震の前兆なのか」にコメント。(その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2011年12月1日(木曜。なお、発行は前日)。1-2頁。「巨大地震“北伊豆”が危ない?東大地震研チームが分析」に島村英紀のコメントが出ました。(その記事は)(インターネット版の記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2011年11月6日(日曜。なお、発行は前日)。1頁。「巨大地震、首都圏を直撃か…房総沖に“不気味な予兆”」に島村英紀のコメントが出ました。(その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2011年10月29日(土曜。なお、発行は前日)。1-2頁。「“直下型地震”で東京はこうなる!墨田、台東、足立の家屋危ない」に島村英紀のコメントが出ました。(その記事は)(インターネット版の記事は)(またはこちら
島村英紀・最近の新聞記事から「北海道住宅新聞」 2011年9月15日(木曜)。1頁。「震災から何を学ぶか。北海道は地震の巣 研究の進歩でわかった危険 泥炭地の多い札幌も危険 日本海側にプレート 南西沖地震で明らかに 建築基準法も最新の地震学を」に島村英紀の1頁全面のインタビューが出ました。
その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2011年8月23日(火曜。なお、発行は前日)。3頁。「首都圏が危ない!茨城沖・巨大余震の恐怖…M8級、最大震度7」に島村英紀のコメントが出ました。(その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「日刊ゲンダイ」 2011年7月30日(土曜。なお、発行は前日)。7頁。「小松左京氏は大震災についてどう言ったか」にコメント。(その記事は)(インターネット版の記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」 2011年7月26日(火曜。なお、発行は前日)。2頁。「首都圏襲う「震度7」の恐怖!三浦半島断層群が危ない」に島村英紀のコメントが出ました。(その記事は)(インターネット版は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「朝日新聞」 2011年7月3日(日曜)読書面『ニュースの本棚』 泊次郎。「地震予知は可能か ”前兆”の空しさ 歴史に目を なかった再現性」で島村英紀『「地震予知」はウソだらけ』(講談社文庫)を紹介。(その記事は)(その記事のウェブサイトは)
島村英紀・最近の新聞記事から「長周新聞」 2011年6月29日(水曜)4面。「地震を科学的に知ること 自然と人間との接点で 気象庁の地震速報・津波予報の限界性 天気予報とは違う地震予知 歪んだ地震予知研究を批判 海底津波計の全国配置提唱」(その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「日刊ゲンダイ」 2011年6月18日(土曜。なお、発行は前日)。4頁。「これは前兆なのか! ”明治三陸沖地震”もそうだった 三陸沖 マダイ、イワシが異常な豊漁」にコメント。(その記事は) (インターネット版の記事は)(あるいはこちら)
島村英紀・最近の新聞記事から 「朝日新聞」 2011年6月1日(水曜)北海道内版。「《防災を問う 原発》揺れへの備え 足踏み 専門家は”対策強化を” 日本海にも”境界” 活断層の指摘否定」にコメント。(その記事は) (インターネット版の記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「日刊ゲンダイ」 2011年5月28日(土曜。なお、発行は前日)。5頁。「東日本大震災"津波警報"はなぜ大外れしたのか 岩手・福島は”3メートル” 犠牲者拡大の元凶?」にコメント。(その記事は) (インターネット版の記事は)(あるいはこちら)
島村英紀・最近の新聞記事から 『ジャーナリスト』(日本ジャーナリスト会議) 2011年5月25日。6面。塩谷喜雄「原発と地震を知るために----私のいちおし」。(その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「北海道新聞」 2011年5月7日(土曜)24面(札幌圏版)。「福島第一原発事故で浮き彫り 揺らぐ学問への信頼 原子力村の専門が細分化 全体像を把握できず 大学改革で”自由”が崩壊 研究内容 政府が主導 予算減少、外部資金頼み チェック機能さらに低下」(その記事は)」 にコメント。なお、北海道新聞「オホーツク版」では5月28日(土曜)25面に出ました。こちらのタイトルは「大地震と原発事故で浮き彫り 日本の”学”独立の危機 もの言わぬ学者たち 閉鎖環境 異論を封じ込め 原子力村の専門が細分化 全体像を把握できず 大学改革で”自由”が崩壊 研究内容 政府が主導 予算減少、外部資金頼み チェック機能さらに低下」と、より優れた見出しに変わっています(その記事は)。
島村英紀・最近の新聞記事から 「長周新聞」 2011年4月29日(金曜)4面。「地震学者・島村英紀氏の発言に見る 科学者の責任負わぬ地震学会 国策に利用された”地震予知”研究」(その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「北海道新聞」 2011年4月5日(火曜)21面。「東日本大震災 M7.9→8.4→8.8→9.0 地震規模なぜ3度も修正?」にコメント「防災計画に影響 国民に説明を」(その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「東京スポーツ」 2011年3月23日(水曜)。「M9.0は情報操作? 地震学者・島村英紀氏が疑問視 気象庁がいつもと違う物差し”Mw”持ち出したのはなぜ」
島村英紀・最近の新聞記事から 「日刊ゲンダイ」 2011年3月16日(水曜。なお、発行は前日)。16-17頁。「当たらない津波警報 "慣れっこ"がアダに 30分の大悲劇 オオカミ少年? 住民は警報を重視しなくなっていた」にコメント(その記事は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「日刊ゲンダイ」 2011年3月11日(金曜。なお、発行は前日)。7頁。「ネットで話題 ニュージーランド地震でも 「クジラ座礁」が地震を予知していた」にコメント(その記事は)(インターネット版は)


島村英紀・最近の新聞記事から 「日刊ゲンダイ」 2010年3月2日(火曜。なお、発行は前日)「列島津波パニックのオソマツ 危機管理役人は「オオカミ少年」 にコメント(その記事は)。


島村英紀・最近の新聞記事から 「朝日新聞」 2009年11月14日(土曜)朝刊首都圏版「ひと・まち」欄に「100団体、あす多彩な催し(憲法九条フェスタ)」に小さな紹介記事
島村英紀・最近の新聞記事から 「日本経済新聞」 2009年7月9日(木曜)夕刊「学ぶ」面『こころの一冊』に表紙の写真付きで紹介されました。島村英紀著『深海にもぐる』(国土社刊)「謎の世界に光を当てる」(執筆は元茨城県筑西市立明野図書館長・三輪巴氏。その記事は
島村英紀・最近の新聞記事から 「朝日新聞」 2009年6月25日(木曜)夕刊「環境」面に執筆「スマトラ沖地震 大津波 先住民 伝承した知恵」 (その記事は)(島村英紀が撮ったモーケン族の関連写真とその説明はこちら
島村英紀・最近の新聞記事から「毎日新聞(静岡県版)」 2009年2月13日(金曜)配信のインターネット版。「県高校読書感想画コン:21人を表彰 最優秀賞に藤田さん、加藤さん /静岡」。(インターネット版は)


島村英紀・最近の新聞記事から 「日刊ゲンダイ」 「世界でまだやってるのは日本だけ 専門家はみんな知ってる 『地震予知』不可能」。この5回の連載記事に島村英紀のコメントが出ました。2008年8月27日(水曜。発行は26日。連載2)「直下型地震は活断層なんかで起こっていない!それでも調査続ける政府の地震関係者」、2008年8月28日(木曜。発行は27日。連載3)「政府発表の『地震発生の確率』もまったく役立たず 予測では『ほぼ0%』だった岩手・宮城内陸地震」、2008年8月30日(土曜。発行は29日。連載5=最終回)「阪神・淡路大震災の被害はもっと小さくできた 米国は発生直後の救助スピードアップに重点」。(その1その2その3その4その5
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」2008年7月25日(金曜)配信のインターネット版。「2回の岩手地震、同じ「震度6強」でも被害に差のナゼ」に島村英紀のコメントが出ました。(インターネット版は)
島村英紀・最近の新聞記事から 「朝日新聞」2008年7月25日(金曜)「Do科学」面に、小川真理子氏(科学読物研究会)によって、中学生向きの科学の本として推薦されました。(なお、この本の紹介はこちらへ
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」2008年6月17日(火曜。発行は16日)「いつ起きても不思議じゃない首都“直下型”大震災」。この記事(岩手・宮城内陸地震)に島村英紀のコメントが出ました。(インターネット版は)
島村英紀・最近の新聞記事から 共同通信が配信した紹介「気になるこの本」が「日本海新聞」2008年5月25日(日曜)朝刊書評面「福井新聞」2008年5月25日(日曜)書評面に、それぞれ5段で出ました。また「信濃毎日新聞」2008年6月20日(金曜)夕刊ぶんか面「拘置生活ありのまま伝え」「京都新聞」の「出版最前線」にも出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」2008年5月15日(木曜。発行は14日)「地震前にヒキガエルが大移動」無視、貧弱予知の実態」。この記事(四川大地震、四川省地震)に島村英紀のコメントが出ました。(インターネット版は)
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」2008年5月14日(水曜。発行は13日)「中国・四川大地震、生き埋め1万人…共産政権の人災」。この記事(四川大地震、四川省地震)に島村英紀のコメントが出ました。(インターネット版は)
島村英紀・最近の新聞記事から 共同通信が配信した紹介「奇妙な事件」が「佐賀新聞」2008年2月19日朝刊(なに・なぜ・なるほど面)「時言」と「秋田魁(さきがけ)新報」2008年2月20日(水曜)夕刊1面「杉」「山形新聞」2008年2月20日朝刊(意見のページ)「時鐘」に出ました。
島村英紀・最近の新聞記事から 「読売新聞」2008年1月6日(日曜。読書頁、13面)書評「ポケットに一冊」


島村英紀・最近の新聞記事から 日本経済新聞2007年12月16日(日曜。読書頁、24面)書評「科学者が体験した「人質司法」」(『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』講談社文庫)
島村英紀・最近の新聞記事から 「夕刊フジ」2007年10月27日(土曜。発行は26日)27面。「人質司法の実態」(書評『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』講談社文庫)(画像はこちら
島村英紀・最近の新聞記事から 「四国新聞」2007年10月25日(木曜)の「一日一言」に島村英紀(『地震列島との共生』(岩波科学ライブラリー))が引用されています。
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」2007年7月20日(金曜。発行は19日)「新潟地震 今回の「中越沖」も04年の「中越」も “人造”だった!? 近くでガス田注水作業」4頁。中見出しは「”潤滑剤”に」「地下断層への水浸透が引き金に?」「学者の注目は中国・三峡ダム」。この記事に島村英紀のコメントが出ました。(関連する島村英紀のエッセイはこちら)
島村英紀・最近の新聞記事から「夕刊フジ」2007年7月3日(火曜。発行は2日)地震の特集に島村英紀のコメントが出ました(「地震・津波、言い伝え 本物か」20-21頁カラー特集。中見出しは「消防庁が公開」「鰯雲は予測にならない」「動物のセンサーは敏感」「地震に呪文のワケ」「ナマズは商売のネタ」「気圧高い冬は危険!?」)。(記事の上半分下半分。それぞれ191KBと141KBのjpegの画像です)(夕刊フジの記事へのリンクはこちら)。
島村英紀・最近の新聞記事から 宮崎日々新聞2007年3月27日(火曜)・社説に3月25日の能登半島地震に関連して、『公認「地震予知」を疑う』(柏書房)が好意的に引用されました。
島村英紀・最近の新聞記事から 朝日新聞2007年3月2日(金曜)・科学面「北大地震計売却・元教授有罪判決。「現場の意欲そぐ」指摘も。独自加工の価値認めず」(佐藤亜季記者)


島村英紀・最近の新聞記事から 日本経済新聞2005年2月17日・朝刊文化面・『交友抄』「ディフェンダー」
島村英紀・最近の新聞記事から 日本経済新聞2005年1月31日・ひと・ピープル「人脈追跡 地震予知巡る40年の因縁 期待派と慎重派 議論熱く」(加藤宏志記者)。
島村英紀・最近の新聞記事から 北海道新聞2005年1月11日・「地震予知可能か 続く模索。識者に聞く。不意打ち十分ありえる」。なおjpeg画像(114KB)はこちらに。
島村英紀・最近の新聞記事から 読売新聞 2005年1月11日・「談論」。「阪神大震災から10年 防災知識の洗練必要」。なおjpeg画像(85KB)はこちらに。


島村英紀・最近の新聞記事から 共同通信配信(2004年12月14日信濃毎日新聞「時の顔。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん」、同日秋田さきがけ「ひと旬。国立極地研究所の所長に外部から就任した島村英紀さん 道具を自分で作り、楽しい科学をしたい」、同日福井新聞「ひと。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 道具を自分で作り、楽しい科学をしたい」、同日北国新聞「きょうの人。見出しは福井新聞と同じ」、同日新潟日報「きょうの人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん」、同日山梨日日新聞「時の人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん」、同日京都新聞「この人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 開発した地震計抱え飛び回る 「楽しい科学」の最後の拠点」、同日北日本新聞「けさの人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 新しい芽を育てたい」、同日山陰新聞「ひと。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 未知の南極、北極圏の科学もやりたい」、同日中国新聞「この人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 道具は自分で作る。楽しい科学をしたい」、2004年12月16日宮崎日日新聞「この人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 苦しい中でも、新しい芽を育てていきたい」、東京新聞 2004年12月17日・総合・核心面「この人。国立極地研究所所長に就任した島村英紀さん 新観測船建造難航など苦しいが「新しい芽を育てたい」、同日徳島新聞「人。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任」、2004年12月20日高知新聞「ひと。。国立極地研究所の所長に外部から初めて就任した島村英紀さん 道具を自分で作り、楽しい科学をしたい」、2005年1月3日中日新聞「この人。国立極地研究所の所長に外部から就任 苦しい中でも新しい芽を育てたい。最後の拠点が極地研」) なお東京新聞のjpeg画像(103KB)はこちらに。 共同通信・辻村達哉科学部デスク・二瓶博光写真部記者。
島村英紀・最近の新聞記事から 読売新聞 2004年12月10日・総合面「顔」。「地球を肌で感じることが大事」 なおjpeg画像(78KB)はこちらに。 瀬畠義孝記者・多田貫司写真部員。
島村英紀・最近の新聞記事から 神戸新聞 2004年12月3日・「災害列島の今 震災10年 守れいのちを 第4部 11.予知神話」「世界で一度もない成功例」。畑野士朗記者
島村英紀・最近の新聞記事から 日本経済新聞 2004年12月2日夕刊・「ひと 街」面「フォーカス」国立極地研究所所長 島村英紀氏。「北極の本格研究に意欲」。なおjpeg画像(116KB)はこちらに。新井重徳記者。
島村英紀・最近の新聞記事から 毎日新聞 2004年12月2日朝刊・総合面「ひと」国立極地研究所所長に1日に就任 島村英紀さん。「泥臭く自然見れば大発見ができる。田中泰義記者)。
島村英紀・最近の新聞記事から 朝日新聞 2004年11月27日朝刊・総合面「ひと」国立極地研の所長に就任する地震学者 島村英紀さん。なおjpeg画像(104KB)はこちらに。谷口哲雄記者・高橋洋写真部員。なお北海道などではモノクロ印刷でした)。
島村英紀・最近の新聞記事から 北海道新聞 2004年11月20日朝刊・社会面「北大島村教授 極地研究所所長に内定。島村教授に聞く 野外科学の神髄伝える」。なおjpeg画像(110KB)はこちらに。楢木野寛記者)。
島村英紀・最近の新聞記事から 日本経済新聞 2004年11月8日朝刊・科学面「今後の地震研究を聞く 防災重視に転換を」。なおjpeg画像(110KB)はこちらに。新井重徳記者。記事は大竹政和地震予知連絡会・会長との「両論併記」になっている
島村英紀・最近の新聞記事から 朝日新聞 2004年10月28日朝刊・道内面 「道内 地震のデパート」/専門家に聞く。 海溝型・直下型・火山性 備え十分?。島村英紀教授・田中圭介地震情報官。(谷口哲雄記者)
島村英紀・最近の新聞記事から(共同通信配信 「新潟県中越地震・予知頼みから脱却を--読めない「直下型」。耐震化、重点に」 2004年10月24日に各紙に配信。東京新聞(上記の見出し)、新潟日報(「予知に頼らず備えを--「直下型」に観測体制なし」)、信濃毎日新聞(「予知頼り脱し防災の備えを--恐れていた直下型地震」)、茨城新聞(「防災の備えを重点に--恐れていた直下型地震--予知頼りから脱却を」)などの2004年10月25日号に掲載)。なお信濃毎日新聞のjpeg画像(143KB)はこちらに。
島村英紀・最近の新聞記事から
沖縄タイムスの社説に引用。2004年10月25日。「新潟県中越地震 直下型の脅威まざまざ」
島村英紀・最近の新聞記事から 毎日新聞・愛知県版 2004年7月14日「地震予知は科学者の夢でしかない」。なおjpeg画像(93KB)はこちらに。黒尾透記者
島村英紀・最近の新聞記事から(日本経済新聞2004年6月13日『中外時評』「危機に沈黙せぬ学問を」。なおjpeg画像(169KB)はこちらに。)
島村英紀・最近の新聞記事から(共同通信の配信「東海地震予知に不安の声」:「新潟日報」 2004年5月31日(142KBのjpegファイル)静岡新聞2004年6月3日(198KBのjpegファイル。このほか高知新聞、信濃毎日新聞、大分合同新聞、日本海新聞、河北新報(2004年06月7日)などに5-6月に掲載されました)(早矢士恵美子記者)
島村英紀・最近の新聞記事から 朝日新聞(愛知県版)朝刊2004年4月14日 28ページ(8段の写真付きインタビュー欄「ずばり聞きます」:「不意打ち」発生対策を。東海地震「前兆すべり」に疑問、予知は困難なのか。久土地亮記者)。なおjpeg画像(151KB)はこちらに。
島村英紀・最近の新聞記事から 北海道新聞朝刊 2004年03月02日号 2ページ(5段の写真付きインタビュー欄「ひと2004」:「前兆発見競争を批判。地震予知の限界を指摘する北大教授 島村英紀さん。楢木野寛記者)。
島村英紀・最近の新聞記事から (毎日新聞『論点』 2004年1月12日「地震予知は可能か」)
島村英紀・最近の新聞記事から (共同通信配信「津波警報 住民避難せず」 2003年10月)
島村英紀・最近の新聞記事から (北海道新聞「十勝沖地震 発生周期に残る謎」 2003年9月30日)
島村英紀・最近の新聞記事から (日本経済新聞 『今を読み解く』2003年7月13日「予知難しい直下型地震」)
島村英紀・最近の新聞記事から (朝日新聞『私の視点』2003年6月28日「南極観測50年」)
島村英紀・最近の新聞記事から (中日新聞「地震予知はできるか」2003年5月1日)
読売新聞大阪本社版朝刊「地学離れ深刻」(2002年6月12日付)
ずっと前の『北海道新聞』(1991年春)の記事から。南極探訪記

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