島村英紀・最近の雑誌やテレビ・ラジオから
執筆、インタビュー・対談など
月刊誌『WEDGE(ウェッジ)』 2012年6月号 「除染・津波 ゼロリスクの罠」 36-42頁にコメントを掲載。(その記事は)
週刊誌『女性セブン』 2012年5月31日号「富士山直下の活断層 M7級地震起こし”山体崩壊”の可能性」 にコメントを掲載。
週刊誌『フライデー』 2012年5月25日号「世界の、日本の”次はここが危ない!”」 22-26頁にコメントを掲載。
週刊誌『AERA(アエラ)』 2012年5月14日号「地震”少ない街”はどこだ」 22-25頁に島村英紀の文章(コラム)を掲載。(その記事は)
週刊誌『週刊女性』 2012年5月8+15日合併号「震度7がくる前に必読 地震学者・専門家9人が直伝!! 私はコレで生き残る」 60-61頁に登場。(その記事は)
ラジオ日本『宮川賢のおはよう!スプーン』 2012年5月2日(水曜)放送に声の出演。
週刊誌『週刊スパ(SPA!)』 2012年5月1+8日合併号「首都圏直下地震 想定は甘すぎる!?」 (People this week) 8-9頁にコメントを掲載。
週刊誌『週刊女性』 2012年5月1日号「房総沖活断層で大連動地震が!」 39-41頁にコメントを掲載。
ラジオ日本『防災ラジオ・私たちにできること』 2012年4月27日(金曜)放送に声の出演。
週刊誌『週刊女性』 2012年4月24日号「南海トラフ大地震 最悪シナリオ大検証」 30-33頁にコメントを掲載。
日本テレビ 2012年4月19日(木曜)。朝のニュース番組「Zip!」 05時55分〜8時の放送(東京都防災会議の地震部会による首都直下地震などの被害想定)に出演。
TBSテレビ 2012年4月19日(木曜)。昼のニュース番組「ひるおび!」 11時〜13時50分の放送(東京都防災会議の地震部会による首都直下地震などの被害想定)にコメント出演。
週刊誌『女性セブン』 2012年4月19日号「首都圏直下型地震 "震度7"本当の恐怖!」 26-31頁にコメントを掲載。
週刊誌『週刊女性』 2012年4月17日号「被災主婦が"震災後のリアル"を伝授 直下型地震"私はこう生きのびた"」 36-38頁にコメントを掲載。
週刊誌『女性セブン』 2012年4月12日号「南海トラフと首都圏直下型地震」 xx頁にコメントを掲載。
週刊誌『週刊女性』 2012年4月10日号「命と財産を守る防災新常識11カ条」 50-52頁にコメントを掲載。
週刊誌『週刊現代』 2012年4月7日号「この連日の揺れが何を意味するか、ご存知ですか 忍び寄る"震度7"その現実味」 にコメントを掲載。
TBSテレビ 2012年4月3日(火曜)。昼のニュース番組「ひるおび!」 11時〜13時50分の放送に出演。
月刊誌『サーカス・マックス』 2012年4月号 「真偽のほどを徹底検証 本当か!? 東京直下型地震は1年以内に来る!?」 50-52頁にコメントを掲載。
ラジオ日本『防災ラジオ・私たちにできること』 2012年3月16日(金曜)、(その音声ファイル(MP3)は)、3月23日(金曜)、(その音声ファイル(MP3)は)、3月30日(金曜)(その音声ファイル(MP3)は)の3回放送に声の出演。(ミラーサイトのうちの2つでは、MP3ファイルを読めません)
週刊誌『週刊文春』 2012年3月29日号「地震予知 ここまで迫った!警戒すべき場所、時期、震度」 40-42頁にコメントを掲載。
週刊誌『週刊女性』 2012年3月27日号「大地震 今さら聞けない 超キホンQ&A」 162-165頁にコメントを掲載。
週刊誌『週刊女性』 2012年3月20日号「古地図・地名・地層でわかる 地震に弱い町はココ」 32-35頁にコメントを掲載。
週刊誌『AERA(アエラ)』 2012年3月19日号「20人予想、今後の大地震−学者アンケートで"東海""東北"に二分」 17-21頁にコメントを掲載。(その記事は)
週刊誌『週刊文春』 2012年3月15日号「"消えた事件""消された叫び"/緊急地震速報−なぜいつも的ハズレ?」 39頁にコメントを掲載。
週刊誌『女性セブン』 2012年3月15日号「"東京大地震"首都大地震、震度7はこんなに違う!"1万人が即死" 地震学の第一人者証言」 41-44頁にコメントを掲載。
週刊誌『週刊女性』 2012年3月13日号「"東京大地震"で日本壊滅 最悪シナリオ」 27-31頁にコメントを掲載。
週刊誌『週刊現代』 2012年3月10日号「東京直下を"震度6"を7に変更した理由」 40-43頁にコメントを掲載。
フジテレビ 2012年3月9日(金曜)。朝のニュース番組「とくダネ!」 8時〜9時55分に放送「首都圏震度7」にコメントを放送。
ドイツテレビ協会(ZDF)のテレビ2012年3月7日(水曜)の特集「3.11から1年」『ZDFzoom: Die Fukushima-Luege(フクシマの嘘)』 に地震学者として出演。(日本語の字幕入りの動画と逐語訳)または(日本語の字幕入りの動画と逐語訳は)、または。
韓国KBSテレビ(韓国放送)2012年3月7日(水曜)の「追跡60分」の特集「3.11から1年」に地震学者として出演。
テレビ朝日 2012年3月2日(金曜)。朝のニュース番組「モーニングバード!」 の「ニュースアップ!」 8時〜9時55分に放送「原発は大丈夫?関東で地震頻発“活断層連動”で大地震も」に出演。また同日朝のニュース番組「やじうまテレビ!」 5時〜8時にコメントを放送。
テレビ朝日 2012年2月22日(水曜)。朝のニュース番組「やじうまテレビ!」の「首都圏直下型地震震度7」 5時〜8時に放送と、「モーニングバード!」 の「ニュースアップ!」 8時〜9時55分に放送「首都直下で震度7も…国が想定見直しで被害どうなる?」に出演。
週刊誌『サンデー毎日』 2012年2月26日号「首都直下地震、想定される18タイプ(2)」 131-xx頁にコメントを掲載。
週刊誌『女性セブン』 2012年2月23日号「「硬い地盤」「軟らかい地盤」見分け方&緊急対策」 85-xx頁にコメントを掲載。
週刊誌『フライデー』 2012年2月17日号「富士山異変、そして東京直下型地震のカウントダウンがついに始まった!」 20-25頁にコメントを掲載。
週刊誌『女性セブン』 2012年2月16日号「緊迫の首都直下型大地震&富士山異変で決して死なない!」29頁にコメントを掲載。
週刊誌『週刊文春』 2012年2月16日号「東大地震研、平田教授の"正体"−"数字はヤマ勘だ、書くなよ"と逆ギレ」 30-33頁にコメントを掲載。
週刊誌『フラッシュ』 2012年2月14日号「"巨大地震が首都圏直撃!"これだけの理由−研究者の最新シミュレーション」 81-84頁にコメントを掲載。
週刊誌『週刊女性』 2012年2月14日号 「保存版・大地震"生き残る方法"はコレ!!」 34-36頁にコメントを掲載。
ラジオ日本『ニュースリポート』 2012年2月3日「首都圏直下型地震・千葉茨城沖海溝型地震」 に声の出演。
週刊誌『フライデー』 2012年2月3日号「クジラ座礁死が示す"次はM9東海大地震!"」 28-31頁にコメントを掲載。
テレビ朝日 2012年2月2日。朝のニュース番組「モーニングバード!」 の「ニュースアップ!」 8時〜9時55分に放送「今度は5年内に28%…首都直下型地震なぜ?」に出演。
週刊誌『週刊現代』 2012年1月28日号 「前兆現象がこんなに!M8 M9大地震いよいよ本当に来そうで怖い」 50-53頁にコメントを掲載。
週刊誌『フライデー』 2012年1月27日号「M9! ”アウターライズ地震”が列島を襲う」 87-89頁にコメントを掲載。
日本テレビ系列・2012年1月25日。「情報ライブ ミヤネ屋」「4年以内に70%!? M7級首都直下地震にどう備える?」にコメントで出演。(讀賣テレビ制作)
TBSラジオ・テレビ朝日 2012年1月24日。ニュースショーなど朝のニュース番組「"M7"首都直下型の恐怖!4年以内の発生70%…東大地震研」にコメントで声の出演。(ラジオは「TBS RADIO 954 kHz 森本毅郎・スタンバイ!」7時40分ごろに放送(その文字起こし(文字化)は)。テレビ朝日は「モーニングバード!」 の「ニュースアップ!」08時〜9時55分に放送)
週刊誌『女性セブン』 2012年1月19・26日号「首都直下型地震発生リスクが高まっていると地震の専門家指摘」168-173頁にコメントを掲載。
月刊誌『北方ジャーナル』 2012年1月号 「地震研究の意義とは 北大研究員の地震予知情報サイト閉鎖”M9再来"発信に揺れる”業界”」 8-17頁にコメントを掲載。
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TBSラジオ・2011年12月8日。夕方のニュース解説「巨大地震で鎌倉に14メートル津波…神奈川県“試算”」にコメントで声の出演。
週刊誌『週刊女性』 2011年12月6日号 「次はやっぱり 巨大地震 関東が危ない」 38-39頁にコメントを掲載。
週刊誌『週刊現代』 2011年12月3日号 モノクログラビア「まもなく大地震が来る その根拠」 25-31頁にコメントを掲載。
週刊誌『週刊現代』 2011年11月26日号 「全国民必読 あらゆるデータが示す 研究者たちが声をそろえる、その場所「まもなく大地震が来る」」60-63頁にコメントを掲載。(記事はこちら)
朝日新聞社『AERA(アエラ)』特別号(2011年11月)「完全復刻アサヒグラフ・関東大震災(1923年)・三陸大津波(1933年)」に執筆。「関東大震災を予測した地震学者・今村明恒の悲運 ”警告”は、なぜ、生かされなかったのか」 122-124頁。
週刊たかじんの「そこまでやって委員会」「動画・てつやの部屋 島村英紀氏の作品」 2011年10月16日。論説委員・評論家 宮崎哲弥【動画】てつやの部屋 地球物理学の権威・島村英紀教授。「逮捕・勾留を一流の学者の視点で描いた興味深い資料」◆世界的権威による獄中記。今週のてつやの部屋は、地球物理学者である島村英紀氏の著作3作品を紹介。【作品情報】「『地震予知』はウソだらけ」講談社文庫、『私はなぜ逮捕され、そこで何を見たか。』(講談社文庫)ほか
洋泉社MOOK『これから起きる巨大地震と大津波』(2011年9月)にインタビュー記事。「地震学は予知の幻想を捨て、 今こそ初心に帰るべき」 181-190頁。
隔月刊誌『Jレスキュー(J-Rescue)』(消防・防災・レスキューの専門マガジン)。2011年7月号。イカロス出版。 "Interview to Author" 島村英紀「地震は予知できなくても震災は人間の知恵で減らせる!」 125頁。(『巨大地震はなぜ起きる これだけは知っておこう』2011年4月25日花伝社発行の著者インタビュー)。(記事はこちら)
『WIRED (ワイアード)』 VOL.1 (雑誌。創刊号。2011年7月号)に「AR三兄弟の「未来から来た男」でインタビュー記事。76-83頁
ドイツテレビ協会(ZDF)2011年4月27日(水曜)の「Auslandsjournal(詳細国外ニュース)」で「Gefahren des japanischen AKW Hamaoka」(浜岡原子力発電所の危険とでも訳すのでしょうか)に地震学者として出演。(なお、この放映の9日後、菅総理大臣は浜岡原発のすべての原子炉の停止を発表しました)。(その動画は)
アルゼンチン国内のテレビ”CANAL 26” 「日本は壊滅したのか、復興は可能か、今回何が起きたのか」に日本の地震学者として出演(通訳は相川知子) 2011年3月13日(日曜)現地時間10:00-11:00、アルゼンチン国内で放送。(「日本でいえば筑紫哲也のニュースショーのようなもの」だそうです)。
スーパーモーニング 「アイスランドの火山噴火で衝撃波の可視映像を記録」 2010年5月4日(火曜)08:00-10:30、テレビ朝日系列で放送(共同通信から配信)
週刊誌『SPA!(スパ)』 2010年4月6日号 「巨大地震が日本を襲う!---地震の巣 日本に何が起こっているのか」にコメントを掲載。(2010年3月30日発売。特大号の第二特集)。44-47頁。(記事はこちら)(表紙はこちら)(中吊り広告はこちら)
週刊誌『女性セブン』 2010年3月18日号 「<気象庁も謝罪>津波警報・テレビ占領に賛否否否−五輪も将棋も見えないぞ」にコメントを掲載。(2010年3月4日発売)、49頁。(記事はこちら)
週刊誌『週刊文春』 2009年8月27日号 「9月に”平成関東大震災” 村山政権の95年には阪神・淡路大震災。マグニチュード7〜8の悲劇が再来する!?▼地震保険 入るべきか、入らざるべきか ▼「根拠なし」「限界を認めろ」東海地震判定会に批判続々」 にコメントを掲載。 145頁。
『青淵(せいえん)』(渋沢栄一記念財団)、2009年6月号。19-21頁。外から見た日本
月刊誌『In★Pocket(インポケット』。2008年11月号。講談社。続発する「政府の想定外」の地震。「もうひとつのあとがき」
『こどもの本』(日本児童図書出版協会)「私の新刊」 2008年9月号。極地にまでおよぶ地球環境の汚染。5頁
週刊誌『週刊大衆・増刊号』 2007年4月29日号 「スクープ!”韓国に地震ナシ”の常識が吹っ飛んだ!ソウル大地震 現地で囁かれる恐怖の地獄絵図!」 226-229頁。コメントを掲載。
Quake ------ The Next Big One, 「National Geographic」(世界で900万部出ているという教養・科学雑誌), 2006年4月号120-147頁(内容は地震予知批判。なお頁は英語版のものです。まったく腑に落ちないことに、日本語版だけは世界のほかの版と違って、日本の地震予知批判が薄められています。不思議なことが起きました。興味がおありの方は、たとえば「本家」でもあり圧倒的な部数を誇る英語版と比べてみてください(「National Geographic」のwebはこちら )。米国では過去最大の被害を生んだ1906年のサンフランシスコ大地震から100年経ったための大特集です。なお、中国の唐山地震から30年でもあります)。
9月1日は防災の日 地震発生!! 恐れと驚きの中で私たちには何ができるか 「Poco21」(パルシステム 生活協同組合連合会)2005年9月号22-27頁。
災害からは だれも逃れられない これだけの理由がある 「Auto Camper オートキャンパー」(八重洲出版)2005年3月号48頁。
地球物理学者の愛すべきクルマたち 「Driver」(八重洲出版)2005年3月20号・「Internet」136頁。なおjpeg画像(46KB)はこちらに。
JNN報道スペシャル「阪神大震災から10年 今そこにある危機〜予知はできない!?列島崩壊のシナリオ」 2005年1月16日14:00-15:54、JNN系列で放送
スーパーモーニング 「スマトラ島沖地震の惨状緊急報告」 2004年12月28日08:00-10:30、テレビ朝日系列で放送
週刊誌『週刊新潮』 2004年12月23日号 Tempo パスタイム「(アフリカの)仮面」 134頁。なおjpeg画像(113KB)はこちらに。
毎日新聞社『エコノミスト』2004年12月7日号・特集:首都直下地震は被害規模100兆円・地震と日本経済。■大震法の幻想 「地震予知神話」から脱却せよ。島村英紀
NHKラジオ「NHKジャーナル」 2004年12月6日22:00-22:55 「国立極地研究所新所長・島村英紀さんに聞く」山本和之アナウンサーと
のりゆきのトークde北海道 「震度6強の地震が札幌を襲ったら」 2004年11月15日09:55-11:25、北海道文化放送テレビ(UHB)で放送
スーパーモーニング 「(地震予知関係)」 2004年11月15日08:00-9:55、テレビ朝日系列で放送
週刊誌『サンデー毎日(日本で最初に創刊された週刊誌)』 2004年11月14日号 総力取材・中越地震の現場 「ワイド「生死の紙一重」─-それでも「予知」の看板を下ろさないお役人のメンツ=v158-159頁
週刊誌『週刊新潮』 2004年11月11日号 「地震学者は「予知幻想」で税金をドブに捨てた」 32頁
HBC北海道放送テレビ 「テレポート2000」(夕方のニュース番組)「内陸直下型地震の脅威」 2004年10月25日
毎日放送ラジオ「ネットワーク 1.17」出演2004年10月23日 17:00-17:42 (「プレート誕生物語」妹尾和夫・魚住由紀さんと)
『選択』 選択出版(株) 『幻想に過ぎない「地震予知」―そろそろ呪縛から逃れる時』 2004年9月号 102頁-
みのもんたのSOS!「あなたを襲う本当の恐怖SP 忍び寄る大地震」 2004年9月24日19:00-20:54、フジテレビ系列で放送
月刊雑誌『公研』 橋爪大三郎氏との対談「地震に方程式はない--予知は本当に可能なのか?」 2004年9月号、20-35頁
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